2005年11月04日

#13-RC SUCCESSION RHAPSODY NAKED-

やっと出た。
すぐに買いに行った。
売り切れていた…
で、今日、やっと我家にやって来た。
ラプソディ・ネイキッド

ボーナスDVD付、CD2枚の計3枚組です。
ラプソディが収録された1980年4月5日久保講堂でのRCサクセションのLIVE完全版です。
これは死ぬ前に聴けて良かったな。ってホント思います。
  
  
  
  
RCサクセションは、V.J.が音楽を聴くようになった時には、既に日本のROCKバンドの大御所でした。
坂本龍一と清志郎が「いけないルージュ・マジック」なんて歌ってた頃です。
RCの日比谷野音のLIVEも既に夏の風物詩になってました。
年代的に、「ちょっとだけ」間に合わなかった感じがします。
でもそこは、しっかりとROCKバンド(今は、SOULバンドだと思ってますが)の伝説の始まりが記録されてました。

それが、今回紹介するラプソディだったのです。
若い頃、ホント良く聴きました。
うぁーLiveってカッコイイ!
見てみたいなぁ!
BANDっていいぞ!
と思わせたほぼ原初的体験だった記憶があります。

そんなラプソディが「ネイキッド」と銘打って完全版になって2005年に帰って来ました。
Let It Be NAKEDに触発されたらしいです。
別にLet It Be NAKEDに関しては(買いましたが)何の思い入れも無いですが…

感謝してます!
BEATLES!

ラプソディ・ネイキッドを発売する事を思い付かせてくれて!

そもそもこのラプソディってアルバム自体が凄い。
1970年にデビューした、フォーク時代のRCがひとつも振り向かれずに消滅
(「3番目に大事なもの」って超名曲を残しただけで、すげーと思いますが…)

76年、「シングルマン」で復活しましたが、全然「分かってもらえず」低迷。
清志郎とリンコ以外はバタバタメンバーが変わりながら、ROCKバンドになって行きます。
(春日博文や今回のゲスト扱いの小川銀次なんかが出たり入ったりしてたみたいですねぇ)
で、「さなえちゃん」のCHABOが加入し、本格的にROCKバンドとして変貌します。

んでもって、80年に「雨あがりの夜空に」で完全にブレイクする訳ですが…
実は、雨あがりの夜空に辿り着くまで、苦節10年のベテランバンドなんですよねぇ。
で、この勢いに乗ってのNEW ALBUMってのがラプソディなんですけど、普通Liveアルバムって、すげー人気が出て、Albumも何枚も出した後、ほぼベスト盤的な位置づけで出すもんなんですけど、このラプソディは、要は『新生RCの再デビューアルバム』なんですよ!

ほっとんど、新譜だったりします。
ほぼ一発録りらしいです。
長いLiveサーキットではなく、このAlbumを収録するためだけのたった1日のLiveだったらしいです。

(再)デビューアルバムがLive盤なんて、ちょっとかっこ良すぎます!

で、ラプソディは、充分過ぎる程、Liveの熱狂を伝えてくれるAlbumだったんですけど
やっぱ、この『完全版』スゴすぎます…

1.ChaboのMC(NEW…20年以上前から、今とまんま同じのMC)
2.よォーこそ
3.ロックンロール・ショー(NEW…こんな時からやってたんだ)
4.エネルギーONエネルギー(旧ラプソディで初出)
5.ラプソディ(旧ラプソディで初出)
6.ボスしけてるぜ(旧ラプソディで初出)
7.まりんブルース(NEW…w/下北のジャニス!金子マリちゃん!)
8.たとえばこんなラヴ・ソング(NEW…マリちゃん最高!)
9.いい事ばかりはありやしない(NEW…マリちゃんコーラス)
10.Sweet Soul Music〜The Dock Of The Bay(NEW…金子マリはここまで、Sweet Soul Musicもこんな時期からのレパートリーだったんだ…)
11.エンジェル(旧ラプソディで初出)
12.お墓(NEW…15年前の曲らしい。そんな前からあったのか…この曲)
13.ブン・ブン・ブン(旧ラプソディで初出)
14.ステップ!
15.スローバラード(NEW…小川銀次のギターイントロで始まるVer.!)
16.雨あがりの夜空に
17.上を向いて歩こう
18.キモちE(旧ラプソディのLAST)
19.指輪をはめたい(NEW!!!)

レコードだけ聴いていて初めてRCを見た観客
(そんなヤツがいるのかどうかはかなり不明ですが)
は、雨あがり位しか知らない様なLiveです。それだけでも凄いです。。。
それすら知らない、後追いのラプソディ経験世代のV.J.はもう失禁しそうです(笑)

特に、当時のLiveの流れをそのまま真空パックした展開(MCもカットされてませんね)
マリちゃんとのからみのカッコイイ事!
(これ聴いて、清志郎はSOULシンガーだけど、Bluesシンガーじゃねぇな。と改めて下北のジャニスにグッと来ました。)

緩急織り交ぜた全く飽きさせない展開。
ドクトル梅津のSOULフルなSAX!

で、従来のラプソディに比べ、3段階はUPした様な音質!
Liveの熱気そのままです!
バンドの熱い演奏がホント、リアルに伝わって来ます!

そんな事より…

指輪をはめたい

が聴けた事に尽きます!
美しすぎます。
素晴らしすぎます。
セツナ過ぎます。
Hです。

最高です!

で、おまけのDVDですが…
既発の映像ソースだと思いますが、このLiveのダイジェスト版って感じでやっぱ、オマケです。でも、動く、当時の映像(清志郎幼い…)が見れるだけでも買いですね。

V.J.の様なじじぃではなく、若い世代に聴いてもらいたいAlbumです。

サンボマスターの原型がここにあります。
オレンジレンジを聴いているのが恥ずかしくなります。
ROCKのダイナミズムを感じる事が出来るヒト全てに聞いて欲しい!
って思わせる位の名盤決定です!

P.S.
私がちょくちょく寄せてもらっている、音楽にも格闘技にもモータースポーツにも造詣の深いTKさんは、この場にいたんだって!
…V.J.も、もう少しだけ、早く生まれたかったよ。

ラプソディー ネイキッド
  
   
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まぁまぁ面白かった(blogランキングに投票してやってもよい)

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・・・
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posted by V.J. at 00:32| 東京 ☔| Comment(23) | TrackBack(8) | 聴かずに死ねるか! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして、というか、コメントするのが初めてでずっとロムってたんですが…
僕もRC好きで、やはりいけないルージュマジックの前あたりから聴き始めました♪
完全版が出たのをここで知りましたが、嬉しいですねぇ♪
一家に一枚のお宝になることは間違いないですよね♪
それではまた。
音楽記事、いつも参考にさせてもらってます♪
Posted by Q太 at 2005年11月04日 11:57
はい、いました(笑)。
はめたい〜のさ〜をはじめ、この少し前、ライブハウスでやっていた頃のベスト選曲+アルファですかね。
スウィートソウルは確かRCより先に、上田正樹がシングルのB面で録音してます。
窓の外は雪、通称「窓外」なんて曲があったんですが、それなんかは録音残ってるんですか?
Posted by TK at 2005年11月04日 13:20
V.J.さん、当研究所へのTBとコメントありがとうございました。

・・・と、普通のコメントをしようかと思いましたが、TKさん(はじめまして!)はこの場にいらっしゃったんですか!
偶然にも当研究所にTBしてくださったriwtaさん(http://riwta.exblog.jp/2390482)という方も、同じくこの場にいらっしゃったそうです。
広いネットの世界で伝説の場に居合わせた方が二人もいるということにただただ驚いてしまいました。

コメ汚しすいません・・・。
Posted by prodigal at 2005年11月04日 23:08
>Q太さん
はじめまして!
こんな偏狭ぢゃなかった、辺境の地までようこそお越し頂きました。感謝しております。
私も、これから、Q太さんのブログにおじゃましてみます!

音楽ブログならば、もっともっとちゃんとした文章のタメになるブログが山程あります。ここは、書き殴りブログなので…お恥ずかしい限りです。
これに懲りず、なんか僕の書いた記事で「違う!」とかあれば、どんどん、お叱り、罵倒コメお待ちしております(良かった!も当然大歓迎です♪)←意外と真っ向から否定されると凹むV.J.…
Posted by V.J. at 2005年11月05日 02:02
>TKさん
んぐ…
リアルタイムで経験している方のみが許される真実のコトバの数々…
やっぱり、TKさんのコメには、重みがあります。
でも、こうやって完全版で追体験出来る様になったって事だけでも、幸せです。はい。

いやでも…
やっぱ、「ナマで」「はめたい〜」を体験したかった。。。(下品すぎ)
Posted by V.J. at 2005年11月05日 02:06
>所長
いつもありがとうございます。
でも、なんか凄いですよね。
僕等の様な『若者』(あ、一緒にすんな!でした…ね)が『伝説』としてしか想像出来ない場所で、その瞬間を体験されている方がお互いのBlogでコメントを書いて下さっている…

ネットの力って恐ろしい。っていうか、素晴らしいですよね。

こうやって、所長や、TKさん、今回お越し頂いたQ太さん達と、まぁ、いってみりゃ、音楽を通じて一つの「おもい」を共有出来るなんて、ちょいとステキぢゃないですか!

これからも宜しくお願い致しますです。

みなさまへのコメへの返事…下品攻撃に、語り攻撃…完全に酔っ払い。(そのとおりです。はい)
Posted by V.J. at 2005年11月05日 02:12
V.J.さん
ご丁寧にレスいただきまして感謝です。
先に書き忘れた質問を書かせていただきます。

一番最初のMCってホントにチャボによるものなんですか?
ワタシはどう聞いても清志郎にしか聞こえないのですが・・・。
Posted by prodigal at 2005年11月05日 14:41
えっ、あれ、チャボじゃないのかなぁ〜
すっかりチャボだと思ってました。。。
TKさーーーーん
HELP!
Posted by V.J. at 2005年11月05日 22:15
ども〜。すいません、くだらん質問で(笑)
どのブログを見ても「オープニングのMCはチャボ」でした。
あまり騒ぎにするとアレなので適当によろしくです(笑)
Posted by prodigal at 2005年11月05日 22:20
ははは
所長、
思いきりチャット状態(笑)
でしょ?
みなさーーーーーん
所●が清●郎だってさぁぁ!!!!

あ…
このコメ消しておきましょうか(爆)
Posted by V.J. at 2005年11月05日 22:28
呼ばれたんで来ました、オープニングのMC、全く記憶にありません。
ただひとつ思い出した事が、ライブの開場前結構早くから会場近くで友達の女の子と座り込んでました。
するとチャボが前の道路を車で行ったり来たり、赤いコルサでした。
確かライブハウスでも、俺の車は百恵ちゃんが宣伝してるコルサと言ってました。
実は一緒に行った女の子、チャボにこの車で送ってもらった事があったそうで、ちょっとジェラシー持ちました、狙ってましたから(笑)。
ここまで書いて記憶が蘇ってきました。当時のライブですが、忌野さんが登場するのはオープニングのよーこその演奏が始まった後なんですね。
まずバンドのメンバーが登場、チャボがひとことふたこと喋る事があり、そして演奏開始、その後忌野さん登場、メンバー紹介の歌を歌うんですよ。
だからよーこそが始まる前に、ステージで忌野さんのMCはないと思います。 俺も買ってみようかな。

Posted by TK at 2005年11月06日 07:40
TKさん。
数々の歴史の生き証人コメントありがとうございます!
でも、この当時ってのは、アーティストとファンとの距離が今よりもっと近かったんでしょうね。
でも、TKさんは、東京ロッカーズとかもりアルで体験されているのですよね?
RCなんかよりも、もっと切実でもっと刺激的なシーンだったのでしょうか…

僕は68年生まれ。高校まで群馬。
と圧倒的に、恵まれていない環境・年代。
って気がしてなりません(笑)
Posted by V.J. at 2005年11月06日 11:57
こんにちわ、琉太です。
コメントどうもありがとうございました♪
久保講堂は僕が中学生のときでした。
その前後に今はもう無い銀座ローディプラザ(って言ったかな?)でラジオの公開録音ライヴにRCが出て、それが僕のRCデビューだったかな?
それからかなり通いました。

オープニングMCは間違いなくチャボですよぉ〜。
清志郎は、まだステージ裏です。
あの頃「よぉ〜こそ」で始めるときのパターンでした。

RCは11月に旧譜が再発売されるそうですが、何年だろう?横浜球場でサム・ムーア、チャック・ベリーとやった「The Day of R&B」が初CD化されるそうです。
これも観に行ったのですが、サム・ムーアの声がすごく通るのと、チャック・ベリーがステージ途中でピアニスト(たしかアツミレイだったか?)をクビにしたのがすごく印象に残っています。

スライダースは僕も好きでしたよ。
何度かライヴ行きました。

ウダウダと書いてしまいましたが、今後ともよろしくお願いいたします♪
Posted by riwta at 2005年11月06日 12:44
とうとう生き証人なんて呼ばれ、化石に近づきつつあるTKです。
東京ロッカーズとRCがブレイクした時期、かぶってるんですよ。
日比谷野音でのイベントで、RCの出番の後リザードが出たなんて事もありました。
RCのファンがアンコール求めて立ち去らなかったんですよ。
で、忌野さんが出てきてなだめて、彼がリザード紹介したんです。
それは強力なライブになりました、燃えました。
日立Lo-Dプラザは、今のHMV数寄屋橋だか銀座だか、フードセンターにある方なんですが、その場所にありました。
ラジオではなく、日立の音響製品のショールームだったんです。
そこで日本のバンドにライブやらせて、日立のカセットデッキで生録させてくれるんです。
私も何回も録音に参加、でも残っているのはパンタ&ハルの2回のライブだけです。
それはCDRにして手元にあります。 残念ながらそこでRCは見てません。

子供と港北ニュータウンにあるモザイクモールに行ったのですが、そこのHMVは品切れでした。 マジ聴きたくなりました。
Posted by TK at 2005年11月06日 18:14
>琉太さん。
「よォーこそ」!!!!
「よく来てくれたぁ、こんな僻地Blogまでぇ〜」
って感じです(笑)

それにしても…2005年の今、80年のたった1度きりのLiveに思いを馳せているここに、その場で経験していたお二人からこうして貴重なお話が聞けるなんて!
ネットの凄さ。可能性に改めて感動しているV.J.です。

なんかの都合で、データが飛ばないように、このログ保存しておきます(笑)

琉太さん、私がお世話になっているTKさんのブログは、その当時の記事も多く凄く刺激的ですよ!今度、遊びに行って見てくださいね。(TKさんに無断で宣伝中(笑))

これからも是非是非宜しくお願い致します♪
Posted by V.J. at 2005年11月06日 21:59
>TKさん。
化石ぢゃないですって。ただただ単純に羨ましいんです!
ずっと、ROCK好きってのもカッコイイな。って!

RCとリザードとかって同じ時代なんですね。もう少し後だと思ってました。でも、そんなBookingのライブもあったんですねぇ〜
凄そうですね!!

生録させてくれるショウルームですか…
CCCDがまかり通っているこのご時世、なんか、オーディオも良い時代だったんですねぇ〜
今や、オーディオメーカーもあの当時の大手メーカーは全て撤退ですものね。。。
僕は今、とっくに潰れた山水の本社のあった近くに住んでます。

ラプソディ、売れているみたいですよ。
僕も発売日に渋谷のHMVで売り切れていました。
是非買って、TKさんの鋭い切り口のレビューを掲載してくださいね。楽しみにしてます。
Posted by V.J. at 2005年11月06日 22:09
うはぁ、アホな質問が素晴らしい展開になってよかったです。TKさん、riwtaさん、本当にありがとうございます。そしてV.J.さん、今後発言には気をつけます(笑)

ワタシのRC初体験は77〜79年ぐらいに近所にあった女子大の文化祭でした。当時4〜5歳だったワタシは父親に連れて行かれたそうですが、まったく憶えていません(←当たり前だ・笑)
なんでも、開演前に女子大の関係者が「席を立ったら中止する」とか言ったらしく大モメだったそうです。
Posted by prodigal at 2005年11月06日 23:34
なぬ!
所長も『歴史の生き証人』ぢゃないですか!!!
ちっ、俺だけ蚊帳の外ぢゃねーか!
ぷんぷん

ちなみに僕の初Liveは、なんと、近所の文化会館小ホールに来た山下洋輔…
原体験にしちゃ凄すぎるV.J.でした。
Posted by V.J. at 2005年11月07日 01:42
ここの記事も感動モノでしたが、ここを訪れた皆さんのコメントもかなーり深いですね!
自分もこのRHAPSODY NAKEDについての記事書きましたのでTBつけさせていただきます!
Posted by at 2005年11月08日 01:07
はじめまして。
記事と同時にコメント欄を
楽しく読ませて頂きました。
歴史があるって素晴らしいですね。
Posted by Yin Yan at 2005年11月09日 09:40
>恭さん
>Yin Yanさん
コメントありがとうございます!

そうなんですよ!
僕の記事はどうでも良くて、ここに集って下さる皆様の生々しい証言と想いが凄いんです。
ほんの一瞬ですが、そんな場になった事自体に、このブログを読んで、そして参加して下さった皆様に感謝しております。

これからも宜しくお願い致します!
Posted by V.J. at 2005年11月09日 12:31
流れに流れてやってきました。初めまして。
RCサクセションは前から聴いてみたいと
思っていたのですが聴かずに現在に至ります。
けれど、VJさんの記事を見て
絶対聴こうと思いました!(^^)
そんなきっかけをくれて有難う御座います。
Posted by りん at 2006年02月12日 16:06
>りんさん。
流れに流れてこんな暗黒大陸にたどり着いてくださって感謝しております!

こんな記事でも誰かの何かのきっかけになれる。って事が嬉しいです!

こんなブログですが、宜しかったらまた遊びに来て下さいね!

よろしくおねがいします^^
Posted by V.J. at 2006年02月12日 23:27
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