2007年02月01日

【Blues強化月間】Robert Johnson

robjon.jpg前回の記事で紹介したMuddyの紙ジャケ再発で、久々に、「ブルーズ的なもの」に火が付いたHoochie Sochin Manです。

で、タイミング良く、コメントで「BLUES特集を是非とも!」と嬉しいリクエストも頂いたので、2月はBlues強化月間といたしやす。(ま、ブルーズとは1ミクロンも関係無い記事も書いちまうと思いますが。根が、テキトーなので、そこはお許しをば頂ければと…(苦笑))

正直、Bluesに関してはそんなに詳しい訳でも無かったりして、大した事書けません(笑)
なので、そんな音達を聴いて感じてた事を「ちょろちょろ」とでお願いします。  
  
やっぱり、Bluesという音楽について何らかの言及をするには、コノヒトを避けて通る事は出来ません。

「すべてのはじまり」
「すべてのおわり」
Robert Johnson
  
  
  
  
MUDDYが『キング・オブ・シカゴ・ブルーズ』なら、ロバジョンはそのオヤジともいえる、『キング・オブ・デルタ・ブルーズ』って事になります。

ミシシッピ・デルタで土着的なブルーズを奏でていた先達(サン・ハウスとかね)と異なり、ギター1本で全米中を放浪したホンモノのデラシネ。
彼がふらふらふらつき歩いて演奏をしたからこそ、極めてローカルなブルーズが、全米にウィルスの様に蔓延したとも言えそうです。

で、土地土地でおねーちゃん(なんか、その土地で一番の『ブス』を落として、そいつの部屋に転がり込んでたらしいです…ホンモノの『オンナでメシを食う』典型。。。)と関係を持ちつつ、ブルーズを広めていったロバジョン。

そんな旅回りのどっかの埃っぽい四辻(CROSSROAD)で、彼は悪魔に魂を売って、その代わりに、人間技とは思えないギターの奏法を手に入れた。
と言われています。

この頃の戦前ブルーズ・マンの音を聴くと、確かに、野太い声、繊細さよりも荒々しさが先に立つスライド・ギター、田舎の大地に根ざしたアフリカン・ブラックの持つ力強さ。
そんな音がごろごろしてますが、ロバジョンのギターは、V.J.の駄耳でも、とてつもなく、『モダン』な響きとして聴こえます。
どうして一人でこんなギターが弾けるの?
って位な、ベースと主旋律が別々のリズムを刻みながら進んで行くギター。
ギターっつーより、ピアノみたいなギター(なんじゃそりゃ。ニホンゴぐちゃぐちゃ)

はるか昔、ロバジョンの楽譜を買って必死に練習しましたが、マトモに弾けずに当然の様にリタイア(笑)
ま、悪魔に魂なんて売れないすから。。。つーか、売るもなにも、とっくに悪魔かもしれませんが(爆)

そんなギターにからむ歌がね…
最初聴いた時は、「なにがそんなにすげーんだ?これの??」と正直思いました。
MUDDYのマッチョイズム
とも
JOHN LEEの呪術的なリズム
とも
Lightnin' Hopkinsのえげつなさ
とも
Hounddog Taylorの暴力としかいいようの無い音塊
とも全く違う、
ほそーくて高い「青っ白い」声…

KING OF〜と付くと、どうしても、B.B.KINGみてーなオヤジを思い浮かべてしまいます(笑)
 ↓
bb_king.jpg
ヤツの腹ん中には何が詰まってるんだ?

でも、ロバジョンと来たら…
 ↓
robjon2.jpg
ヤサオトコ以外のなにもんでもないでげす。
オンナでメシ食ってるのも分かる気がします…
でもね、どこも見てない眼が不気味なんです。怖いです。。。

なんかね、E.C.が「一時期、Robert Johnson以外は聴かなかった。彼を認めないヤツとは口も聴きたくない。」とか
STONESがLove In Vainとか、Stop Breakin' Downとか、めちゃくちゃCoolなロバジョンのカバーをRespectたっぷりにやってたりとか
名曲、Sweet Home Chicagoの原曲だったり
とかとか
どう考えても、V.J.が好んで聴く音楽の本当の起源として微動だにしないロバジョンの存在。

分からない自分が悔しかったなぁ〜
何度か聴いて、「そんなにいいか?」
で、寝かして
また引っ張りだして、「そんなにいいか?」
で、また、寝かして
そんなこんなの繰り返し。

でもいつだったか、いつもの様に一曲目のKind Hearted Womanをかけて見たんだけど、なんかね、彼の持つ「哀しさ」がフッと胸に降りて来たんだよね。
なんでそんな風に聴こえたか全く分からないんだけど、とにかく、全編を覆う哀しさが音を通じて押し寄せて来たんですよ…
単に耳障りですらあった甲高い声も、ありえないギターもなんとなく(あくまでも、何となくですが…)理解できた。必然だったような気がそのときしたのを覚えています。

街から街へ
オンナからオンナへ
酒びたりの日々

そんな生活に何を見て、何を求めて、何を感じたんだろう…
とっかえひっかえおねーちゃんの上に乗っかった生活で、挙句の果てに、おねーちゃんがらみで、毒殺された27年の人生。
彼にとっては、Love=Lifeみてーな生活。
だから、LOVE IN VAINは、彼にとっちゃ…

LIFE IS VAIN

って事になる。

無常観

諦観

そんな墨絵の様な世界が、広く拡がってゆきます。

およそ、音楽ってもんは、人間の感情を表現するための手段だと思ってるんだけど、「楽しい」、「嬉しい」、「悲しい」、「怒り」なんかの表現はまだ分かり易い。
でもね、なんかぽっかりと空いたココロの闇…どこまでも続く、なーんにも無い底なし沼みてぇな闇への「畏れ」。
そしてその先にある、どうにもならない「諦め」。。。みたいなものを、この70年前のノイズの先から聞こえて来る音から感じ取った時、

「これは誰も真似できねーな。超える事なんてできっこねーな。」

なーんて思った次第。

ロバジョンは、CROSSROADでホントに魂を売ったんぢゃねーか。
って思った。
代わりにギターの腕前を手に入れたんぢゃなくて、ココロの闇に対する畏れみたいなもんを取り除いてもらんたんぢゃ?
で、残ったのは諦めだけ…

なんか、そんな気にさせる音です。

全ての人が聴くべき音楽だとは思えないし、そのギター奏法を取り上げて褒め称えるのも違う気がする。
でも、なんか分からないモノに日々怯えている人には、ロバート・ジョンソンの歌は、「救いなんて無いんだ」って事を教えてくれるかも。

それが、一番の救いの様な気がする…

なんか、あまりにも上手く伝えられず、とっちらかりまくって読みズライ記事ですんません(苦笑)

そんなかんぢ。


コンプリート・レコーディングス
やっぱり、総てのはじまりであって、総てのおわり。
41テイク29曲。これがすべて。
この音楽の先に何も無いから、みんな夢中になるんぢゃないかなぁ…
  
  



ラベル:ROBERT JOHNSON Blues
posted by V.J. at 01:14| 東京 ☀| Comment(18) | TrackBack(0) | ARTIST | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ロバ・ジョン!!
自分も最初は全然理解不能なクチでした・・・。
でも、不思議とてに取って聴きたくなる。
そして止めるの繰り返し。(笑)

そんなことしている内に、ある日、急に“音”が
クリアーに聴こえてくるようになって・・・・。

その時、初めて理解!!

Bluesの人達流に言うと、
ある日、突然Bluesが降ってきた・・・。
それくらい聴き方が変わりました・・・。

ここは本当に奥深い・・・・、なので全く記事にする気すら起きません。
書きようがないんですよ。

V.Jさんの記事、わかりやすいですよ♪
“感謝”
Posted by リュウ at 2007年02月01日 06:23
お久しぶりです。

ロバート・ジョンソンですか?
私は、ステファン・グロスマンから知りました。

Posted by esperanza at 2007年02月01日 18:06
ロバジョンって、
常に何かを恐れて怯えながら
旅を続けていたんだろうなと思います。

震える手でギターを握り締めると、
そっと後ろ手で部屋のドアを閉めて
女の元から去ろうとする。
まだ日も昇らぬ暗がりの中を
逃げるように旅立っていく。

背後の闇からひたひたと忍び寄るのは
魂を売り渡した悪魔なのか、
それとも寝取った女の夫なのか。

「うぅぅぅ・・・俺は殺される。
俺は誰だか知らない者に狙われてるんだ。
だからここにはずっといられない・・・」

恐らく死ぬまで強迫観念に悩まされてたんじゃないかと、
あの声を聴くと
そんなことを妄想してしまうのです。

ロバジョンは歴史では毒殺されたことに
なってますが、
本当は自ら毒を食らって自殺したのでは
なんて考えてしまうのですね。

「悪魔だ。悪魔が俺にその毒を飲めと命令するんだ」

精神分析のセラピストがいたら、
そんなロバジョンを治してあげることが
できたのかもしれないのに。。。
Posted by 路傍の石 at 2007年02月01日 18:21
>リュウさん
やっぱ、ブルーズといえば♪
コメントありがとう♪

>ある日、突然Bluesが降ってきた・・・。
まぁ、僕に関しては時間がとってもかかりました(笑)
まだ、降ってくるまでには至っていないような気がします(苦笑)
ちらほら、雪が舞っている。
そんなかんぢ。
断片を捕まえるだけで精一杯です。

>書きようがないんですよ
うん。
分かる。
強化月間としてBLUESをメインに扱うとすれば、でも、避ける訳にはいかないからさぁ〜
普段、記事書くの早いほうなんだけど、めちゃくちゃ時間がかかったから(笑)

>“感謝”
ありがとう♪
テキトーにはかけない人だから、そういってもらえると嬉しいです。
Posted by V.J. at 2007年02月02日 00:15
V.J.さん!深い、ですねー。

私は未だに聞いている途中で居眠りしてしまう始末です。
皆さん方の境地には程遠い状態ですね。

この2枚組という体裁がちょっと厳しいのかと思いまして、それにかこつけて紙ジャケットCDに逃げようかなと。そんな感じなんです。
Posted by chitlin at 2007年02月02日 00:17
>esperanzaさま!
おぉ、こちらにまでお越し頂き本当にありがとうございます。
賀状まで頂いておいて、全くご挨拶にすら伺えず申し訳ございません。。。
本年も何卒宜しくお願い致します。

>ステファン・グロスマン
アコスティックでブルージーな表現。と言う意味での最高峰っすよね。
僕は、J.レンボーンからみで知ったのですが、フィンガーピッキングであんなことできるなら、僕も魂を売ります(笑)

P.S.たまには、僕もそっちに遊びに伺いますね!
Posted by V.J. at 2007年02月02日 00:25
>路傍先生
どもども♪

>常に何かを恐れて怯えながら旅を続けていたんだろうな
その怯えって何だったんでしょうね…
なんか僕は、怯えの先の諦めみたいな、、、とてつもなく冷たく凍える様な。何ていったらいいんだろ。
『感情ではない何かがとぐろ巻いている』そんな気が…

とても、怖い音楽。
やっぱ、上手く言い表せません(苦笑)

>精神分析のセラピスト
なんか、お医者も匙投げそうぢゃないっすか?(笑)
でも、きっと、完璧な、骨の髄までパラノイアなんだろうなぁ〜

あぁ、やっぱ、おっかない。。。
Posted by V.J. at 2007年02月02日 00:37
>chitlinさま♪
コメサンクスです♪

>未だに聞いている途中で居眠りしてしまう始末です。
僕も、ずぅぅぅぅぅぅぅぅぅっと、そんなかんぢでした(笑)
多分10年はかかっているかもしれません(爆)
わかんねーよ。
やっぱり。
すぐに、ピンと来た人の感受性を逆に疑うよ(激爆)

なんか、そんな気しません?

>それにかこつけて紙ジャケットCDに逃げようかなと。
そういえば、紙で出てましたね。
やっぱ、このコンプリート盤は、「作品」じゃないからね。「記録」ですよね。
作品としての、ロバート・ジョンソンを味わうには、やっぱ、紙で出てるヤツのほうが、音楽としての本質は分かり易いかもしれませんね。

P.S.今からそっちにお伺いしますね♪
Posted by V.J. at 2007年02月02日 00:45
はじめまして。いたちさんのところから飛んできました。
私もはじめてRJのよさがわかったのは「Kind Hearted Woman Blues」でした。そこからドミノ倒しのように次々好きになっていきました。ブルース特集楽しみに拝見させていただきます。
Posted by ゑンつ at 2007年02月03日 14:42
>ゑンつ さま
はじめまして♪
ようこそこんな訳の分からない僻地までお越し頂き恐縮です。

>いたちさんのとこ
先程、お伺いさせて頂きました。
いたちさまのご同輩なんですね。
で、お若いのに、お二方とも、音楽に対する愛情と、自分の眼(耳かな?)をお持ちのご様子。
素晴らしいですね!
僕が学生の時なんて…(爆)

>そこからドミノ倒しのように次々好きになっていきました
うんうん
そんな感じですよね。
彼はブルーズなんていう狭いフィールドで捉えてはいけない気がしています。そして、他のブルーズの中に、ロバジョン的なものを見出しちゃいけない。とも。。。

これからも宜しくお願い致します。
僕もお伺いさせて頂きます!
Posted by V.J. at 2007年02月04日 11:45
>>ステファン・グロスマン
>アコスティックでブルージーな表現。と言う意味での最高峰っすよね。
僕は、J.レンボーンからみで知ったのですが、フィンガーピッキングであんなことできるなら、僕も魂を売ります(笑)

彼のコンサート30年近く前に二度聞きにいったことがあります。ロバート・ジョンソンやそのころの人を良く勉強した人なんでしょうねえ?以前は彼のいろんなコメントを覚えていたのですが、忘れてしまいました。

泥臭い黒人のフィンガーピッキングで弾くブルースを聴きやすくした人だと思います。
そういえば、ジョン・レンボーンが彼のことを機械のようなやつだ。とコメントしていたように記憶しています。ジョン・レンボーンは冷たく柔らかい感じがします。

今年もよろしく。
Posted by esperanza at 2007年02月04日 13:16
>esperanzaさま
コメントありがとうございます♪

>彼のコンサート30年近く前に二度聞きにいったことがあります
やっぱり、この辺りの方、esperanzaさまは、お強いですね♪

>泥臭い黒人のフィンガーピッキングで弾くブルースを聴きやすくした人だと思います
おっしゃるとおりですね。
なので、余計技巧が際立つ感じがします。

>ジョン・レンボーンは冷たく柔らかい感じ
これまた微妙な表現(笑)
アコギだったら、僕は、J.レンボーンが一番多分好きなので、柔らかいのに凄い。
ってことにさせて下さい(笑)
ではでは。
Posted by V.J. at 2007年02月04日 23:11
こんばんは。
あー、久し振りのコメです。

僕が最初に聴いた時の印象は。。。ただただ恐ろしかったです。
他のBluesと呼ばれる音楽からはあまり感じられない異質の何かにひどく怯えました。
Posted by ton-goo at 2007年02月05日 01:48
>ton-gooさん
ご無沙汰しております♪

>ただただ恐ろしかった
>他のBluesと呼ばれる音楽からはあまり感じられない異質の何か
うん
それ、良く分かります。
なんとなく、Bluesと呼ばれるのすら拒絶している感じすらしますよね。。。
やっぱ、超越している音は、ジャンル分け。なんてツマラナイものを拒絶するんですかねぇ〜
Posted by V.J. at 2007年02月06日 00:27
V.J.さん、BLUES月間どうもです!
楽しいなあ〜♪

ロバジョン聴き込み出したのは去年の今頃やった!
やっぱり初めはブルーズって抵抗あるもんで。
封印したりもしましたね。

V.J.さんがおっしゃるように
「一人ちゃうでしょ、これ!」って思ってしまった。
なんで一人で数人居てるような音が出せるのかビックリでした。
聴き込むとまた違いますね。

『俺と悪魔のブルーズ』って漫画でロバジョンをモデルにしてるものがあるけど
右手の指10本あったとか…実際あり得ないんだけど、曲聴くと怖くなってしまいます。

ロバジョンって現存するのは写真たった3枚だそうですね。
もう一枚、全く見た事ないです。。
Posted by ろーら at 2007年02月08日 10:24
>ろーらさん
なんか、ダイジョウブっすか・・・?
お大事にしてください。(ちょいとバタバタしていて、そちらにお伺いしてコメ残せなかった。。。と、いいわけ)

>封印したりもしましたね。
だよねぇ〜
やっぱ、最初聴いたときはわかんねーよ。
あの声だからねぇ…
ぜーんぜん、他のBluesとは違うよ。やっぱ。

>聴き込むとまた違いますね。
聴き手に鍛錬を強いる。
つータイプだと思いますが、やっぱ、聴き込むにつれ、ヤツの闇に引きずり込まれそうになります。。。

>『俺と悪魔のブルーズ』って漫画
それ、タイトルだけ知ってます。
マンガはめっちゃ疎くて、まだ未読なんすけど、やっぱ、読まなきゃダメかなぁ〜
つーか、読んでみたいんですけどね。

>右手の指10本あったとか…
次かその次位にUPする予定のブルーズ・マンは、実際に左手の指が6本あったヤツについて書く予定っすよ♪

>もう一枚、全く見た事ないです。。
確かにこの2枚ばっかですよね。
僕も3枚現存していると聞いたことありますが、2枚かも…
コンプリート・レコーディングスの中に掲載されているのかなぁ〜
ちょっと家帰ったら調べてみよう。

Posted by V.J. at 2007年02月08日 12:59
ああ、JBの時以上に書くの遅れた。ロバート・ジョンソンをモデルにした漫画「俺と悪魔のブルース」っつうのが現在アフタヌーンというオダギリ・ジョー主演の映画の原作が載っている雑誌に載っています。とっても、すばらしく面白いです。まじで、かっこいい。でもね、その漫画一つだけ気に入らない点があまりにもみんな、スペインギター並に激しく、弾き歌っているのです。サンハウスとかね。ありゃー、リッチー・へヴンスのレベルですね。だけど、面白い事は確か。何だか、楽しいのか。それとも楽しくないのか。そういう毎日の話が面白い。読んでみてください。マジでカッコイイです。            ps、DUでついにスライの日本盤のまとめ買いボックスの絵が発表されました!フレッシュと暴動のジャケットがあしらっております。くう〜、いかすう〜。まあ、買わないけど(爆)ボートラついた暴動なんてイラン!
Posted by パライダー at 2007年03月21日 23:13
>パラさま
どもども
出遅れ全然気にしないで下さいねぇ〜(笑)

>俺と悪魔のブルース
これ読んでみたいんすよ。
残念ながら、漫画全くよまねーんで、タイトルだけは耳にしてたけど、読んでないよ。。。

>DUでついにスライの〜
ですねぇ〜
早速、予約しちゃいましたよ(笑)
パラさんも、ボートラ反対派?
僕も、余計なボートラはいらねーよ!
ってタイプです。
ならば、ステレオ/モノラルで収録して欲しい。
そう思っちまいます(笑)

Posted by V.J. at 2007年03月24日 02:10
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