2007年01月17日

iPod的生活:A-7 AMEN CORNER

afl.jpg誰でしょうか?このオッサン。
『働くおっさん劇場』の出演者では断じてありません。

そう、彼こそが、この冬、ドミノスの再来!で日本中を湧かせに湧かせた、Claptonのサポートギタリスト、デレク・トラックスに、そのポジションをかっぱらわれた、Andy Fairweather Lowその人なのです。

今や、ハゲ切ったおっさんですが、その昔、60年代の英国では、バリバリのMODSバンドのリーダー! ティーンネイジャーのアイドル!! Small Facesの弟分!!! だったんですよ♪

そんな、A.F.ロゥが率いていたAMEN CORNERが、当然の様にiPodにぶち込まれておりやした。
つー事で、一応、V.J.の守備範囲ど真中のAmen Corner、はりきって行ってみよー♪
  
  




iPodにぶちこまれているのは、寂しくこの1枚
 ↓
amen_1.JPG
AMEN CORNER / The Collection

A.CornerのDECCA時代の全曲集って事になっておりやす。
(ちなみに、前回の記事も今回もiTunesのScreen Shotにちょろっと映っている、SLADEの1stですが、当時はAmbrose Sladeと名乗っておった関係上、Aの欄にいます。Sの際ご紹介しますです。きっと3年後位ですが(爆))

簡単にA.Cornerのご紹介。
British Beat〜MODS系のバンドなんですけど、他のバンドと大きく異なる点は、ホーンセクションを自バンドの中に抱えており、7人組の大所帯と言う点。
あと、DECCAでアルバムデビューしたのが1968年とMODS系の音を出す割に、デビューが一時代遅れた感のあるバンドってかんぢ。
なので、単純R&Bバカロックと言うよりも、サイケ臭。Swinging Londonの残り香すらします。(後期Small Facesに近い?言いすぎ??)

ホーンが全編入っているって事は、当然の様に、R&BをベースにしたイカシタBANDって事にあいなります。バンド名からして、『AMEN』ですぜ♪
これで、プログレでもやられたら、『看板に偽りあり』です。その名に恥じないR&B臭を撒き散らす音なんです♪
でもね、いかんせん、働くおっさんアイドル、A.F.Lowの声質がハイトーンで細い細い。時折裏返ったり、音程もなんだか怪しかったりするのですが、これがまた、なんつーか、『英国人のBlack Musicへの憧れ』感を大いにかもしだしていて憎めなかったりします(笑)

V.モリソンのダミ声
S.ウィンウッドの黒人さながらの歌唱力
とはちがう、声からして、彼のその後の人生を決定付ける様な『へなちょこ感』が、なんともはや愛しかったりしちゃいます。

イッチョ前に、プレスリーのLove Me Tenderなんぞも歌ってますが、1ミクロンも味がありません(爆)
なんかこう、ハイトーン・ヴォイスが胸に突き刺さんないすよねぇ〜

曲はいいんだけど、Vo.がなぁ〜
ま、『味が無いとこが味』だったりする稀有なナイスガイ♪と言ったところでしょうか?

あ゛…後年、ECのサポートギタラーになった時のギターがまさにそれだ!(激爆)

クラプトンのバックでは、かの悪名高いTears In Heavenのありえねーソロを弾いているのが彼だったりします。
でも、歌と同様、味の無さ。が主役を引き立てる調味料の様な役割をするのでしょうか?憎っくき『水男』のサポートギタラーまでやっている様です。
こうした、味の無さが後年、彼の仕事の多さに繋がったのでしょう。きっと。

でも、今は、自分がフロントマンとして牽引しているバンド時代です。
それぢゃいけません。。。

ま、そんなこんなで、DECCAに1枚のアルバムと数枚のシングルを残したAmen Cornerですが、こいつらも、STONESやSMALL FACESの例に漏れず、DECCAのありえない強制労働&年貢の取立てにひぃひぃ言っておりました。
4人組のバンドとかならまだしも、7人組です。

大家族です。
家計は火の車です。
年末スペシャルのギャラが餅代です。

そんな彼等に、救いの手を差し伸べたのが、これまたSMALL FACESの時と同じ、MODS〜SWINGING LONDON御用達インディ・レーベルのIMMEDIATEでした♪

渡りに船とばかりに、7人組はIMMEDIATE号に乗り組むのですが、実はその頃、IMMEDIATEは倒産寸前、最早死に体のレーベルだったりしちゃってました(涙)

これが、全盛期であれば、マジで、SMALL FACESの弟分として、TEENの人気を独り占めできたかもしれません…

結構、見れるお顔。
 ↓
DSC_2530.JPG
真ん中が、現働くおっさん劇場出演者です。若干、髪質がヤバイのが若い頃から…

で、IMMEDIATEでは、初っ端から、LIVE盤で登場です♪
黄色いキャーキャー言う声の中、迫力の(Vo.は迫力無いですが)SOUL SHOWをぶちかましてくれています♪
名曲、『二人のパラダイス』((IF PARADISE IS ) HALF AS NICE )なんて、POPで切なくて本当に最高です♪
勢いを感じる良いAlbumです。

DSC_2529.JPG
Explosive Company (National Welsh Coast Live) (1969)
Farewell To The Real Magnificent Seven (1969)
ともに、PINK IMMEDIATE UK ORIGINAL

IMMEDIATEでは2枚のアルバムを残したAmen Cornerですが、乗り込んだ船が『泥舟』だった事もあり、ギャラも満足に支払われずに、解散の憂き目に逢ってしまいます…

ここで、サポート・ギタラーの道へ…
と言う訳ではなく、再起を誓って、自身の名前を冠したバンド、FAIRWEATHERを結成します。

時は70年初頭。
一番のトレンドは、D.メイソン、E.クラプトン、G.ハリスンが持ち込んだ、米国南部の音。
そう、スワンプ・ミュージックです♪
当然、米国黒人音楽と太い根っこでつながっている、スワンプ・ミュージックです。元エイメンです。飛びつかない訳ないぢゃないですか!

って事で、RCAが設立したレーベル。NEONから(多分、NEON第一弾!)復帰作を発表します♪
 ↓
DSC_2531.JPG
FAIRWEATHER / From A Beginning To An End(1971)
UK NEON ORIGINAL

Pグレ御用達のNEONレーベルです。
それも、キーフの(ヒプノシスかも?至ってテキトー)の幻想的なジャケットです。

見開くとこんなかんぢ
 ↓
DSC_2532.JPG

これじゃ、スワンパーにアピールしないよ(苦笑)
なんか、『詰めの甘さ』を感じます。
本人は何にも考えていないのでしょう。きっと…
でもね、内容は、まさに、英国スワンプ♪
いいんですよ!
声は相変わらずなんだけど、良い曲、良いアレンジなんだよなぁ〜
A.F.Lowを聴いていると、メロディセンスも雰囲気も最高なんだけど、『表現力』が圧倒的に足りない。
そんな気がしちゃいます。
持たざるものの憧れ。足掻き。って言うのかなぁ〜
改めてイトオシイ(笑)

その後、当然の様にFairweatherは泣かず飛ばずだったみたいで解散。
後にソロになって、スワンピーなアルバムを数枚出しているみたいだけど未聴。
で、誰一人1ミクロンもA.F.Lowの存在を忘れかけた頃、E.C.のサポート・ギタリストとして華麗なる復活♪
E.C.と一緒に世界中飛び回って、過去の自身の音楽活動で得た金以上の富を手に入れちゃったんでしょうね。。。きっと。

…と、思っていたら、DUで変なものをみつけちゃいました。
これ

DSC_2533.JPG
FAIRWEATHER / Let Your Mind Roll On

なんか、Fairweatherの2ndアルバムらしいです…
1ミクロンも知りません。
確かこのジャケは、1stのUS盤だかなんかがこんなだった様な記憶があります。
中味は確かにへなちょこ声なんですけど、なんか迫力が増してます。
リフ主体のハード・ドライヴィンなナンバーがゴキゲンだったりもします。

ま、殆どの人には興味の無いバンド(オッサン)だったりするのでしょうが、V.J.的には、永遠の『気になるアイツ』なのですよ。

機会があれば、E.C.をサポートし続けたMODS野郎のへなちょこな声を堪能してみてください♪
  
  
National Welsh Coast Live Explosion Company
National Welsh Coast Live Explosion Company

彼が一番良かった頃。
勢いを感じます。

If Paradise Was Half As Nice: The Immediate Anthology
If Paradise Was Half As Nice: The Immediate Anthology

IMMEDIATE期のBESTみたいです。
当然、タイトル『二人のパラダイス』は名曲♪

Sweet Soulful Music
Sweet Soulful Music

E.C.の使用人の任を放たれて、なんと!SOLO ALBUM出してました!!!
残念ながら未聴。

追記:Amazonで視聴できます。
聴いてびっくり♪
昔の甲高い声が、歳を経るとともに渋く滋味溢れた声に変質しておりました!
ブルーズを味わい深く奏でております。
早速V.J.も買わなきゃ!!!!
  
  

  
  


posted by V.J. at 23:23| 東京 ☔| Comment(12) | TrackBack(1) | iPod的生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私が最初に彼を知ったのが、クラプトンのサポートメンバーとしてのギタリスト、アンディとして。
なので後々、実は彼はれっきとしたアイドルだったと聞かされてびっくり。
そしてそれから更に後になって、ようやくAMEN CORNERの音を聴いてびっくり。

…正直、声がダメでした…

確か前のクラプトン・ツアーでは、1曲だけ歌わせてもらってたような記憶があるんですが(全然聴く気合が入ってなかったのでうろ覚え…)。
現在も水男のツアーに同行しているところをみると、サポートギタリストとしての地位をすっかり確立されたのでしょうか?
改めて聴くと、また印象が変わるかなぁ>声(笑)
Posted by みるきー at 2007年01月18日 00:19
>みるきーさま
今から出張なんで手短に(笑)

>声がダメでした…
分かるよ。分かる。うーん。分かる…
でもね、本文の最後に追記を今慌ててしましたが、最新作の声は、本当にヤツ?って位、枯れて良い感じに…
滋味溢れるブルーズですよ♪
ちょっと視聴してみて!

>1曲だけ歌わせてもらってた
アンコールのSunshine of your loveでJ.Blues氏のパートをヤツ歌ってましたね。そーいえば。
そのときも甲高かった気が(笑)

新作ですよ、新作!
これ、V.J.も買います。
Posted by V.J. at 2007年01月18日 09:20
エーメン・コーナーは本文の最後にリンクされているベスト盤のCDだけ持ってます。本格的なブラス・アレンジにおおっ!となるも、ティニー・ポッパーなボーカルにズッコケました。モッズ界のオレンジ・レンジか?(←そりゃチト言いすぎ)

アンディのオヤジも、ECとやり始めた最初の頃はそのテイストの味気なさにやれやれと思いましたが、アンディそのものに味があるわけじゃない。全体に馴染み始めるとじんわりとダシが効かせる絶好の役割を果たす。V.J.さん流に言うならば、おいしい料理はおいしい水からということなんでしょうね(笑)。

しかし、彼も一流のプレーヤー。ECバンド在籍中に何かいいプレイがなかったか?と思い出そうとするんですけど、どうしても思い出すことができません。久し振りにECの映像でも観ようかしら?

V.J.さんの最新ソロアルバムの感想を楽しみにしております。
Posted by 路傍の石 at 2007年01月18日 14:14
今年初めてお邪魔いたします。今年もよろしくお願い致します。

A面コーナーと言えば、私はロゼッタ・ストーンがカヴァーした「二人のパラダイス」でございます。V.J.さんが言うように、これは名曲ですね。「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」もカヴァーしていましたから、彼らがA面コーナーとクリームを中学生の私に教えてくれたわけです。

ロゼッタ・ストーンに限らず、BCRファミリーは色々なアーティストを教えてくれました。ビーチ・ボーイズもデヴィッド・ボウイもエリック・カルメンも。私にとっちゃ先生みたいなもんでした。
Posted by Blue at 2007年01月18日 21:13
こんばんは。
この方好きです・・・
なぜならば・・・
水男じゃなかった・・・ウォーターズのバンドのサイドギターとして2003年来日しましたね。行きました。カッコよかったですね・・・
IMMEDIATE期のBESTを持っています。
紙ジャケ売れ残っているんで
いつか買おうと思っています。
モノの本によると・・・レゲエも凄く早くから取り入れたそうですね・・・
人脈が凄くて、スタジオミュージシャン的な仕事も一杯してるんじゃないかな?
Posted by evergreen at 2007年01月19日 01:33
>路傍先生
センセイもやっぱりずっこけましたか(笑)
やっぱり、バックの音に比べると声、いただけないですよねぇ(苦笑)
でも、僕、好きなんですよ。A面

>おいしい料理はおいしい水からということなんでしょうね(笑)。
それで、今や水男(R.Waters)のバック…
セッションマンとしても一流とは思えないギターなんですけど、やっぱり、D.トラックスみたく、どっちが主役?みたいなギターよりも、ひっそりと寄り添っている様なギターこそが、E.C.を引き立てる。んでしょうかね。
稀有なヤツだなぁ。やっぱ。

>最新ソロアルバムの感想を楽しみにしております
うむ
まずは買わないと(笑)

P.S. 地獄OFF会、2月あたりにセッティングしようと考えております。
2月の土曜日を予定しております。
詳細ならびに候補日が決まり次第、早めにご連絡させて頂きます。宜しくお願い致します。

(キャンディーズのCD焼いて(激爆))
Posted by V.J. at 2007年01月19日 22:10
>Blueさん
あけましておめでとうでしたかねぇ〜
すみません。
年末年始がばたばたしており、皆様のところにご挨拶すら伺えず…
遅れに遅れましたが、本年も宜しくお願い申し上げます。

>ロゼッタ・ストーン
Blueさまは、やっぱ、僕の姉貴と同世代(僕よりちょいと上)ですね。BCRとかは、僕はホント微かな記憶しかないのです。
鮮烈な記憶は、本人達よりも、姉がタータンチェックのバッグをお気に入りでいつも、それを持っていたことです。当然、BCRのロゴ?入り。
ササササタデナーイ位でせうか。かろうじて覚えているのは。。。

で、ロゼッタストーンですが、二人のパラダイスもサンシャイン〜もカバーしていたのですか!
二人の〜も、元々原曲があって、Aメーンもカバーらしいですよね。
原曲聞いた事すらありません。

Blueさんのリアルタイムならではの記事&コメント今年も楽しみにしております♪
宜しくお願い致します!
Posted by V.J. at 2007年01月19日 22:39
>everさま
ご無沙汰しております。
さすがに、最近はご自身でもおっしゃっておりましたが、コア過ぎるものが続き、everさまのところは、近寄る事すら出来ません。
そんなへなちょこなV.J.をお許し下さいませ。

でも、iPodシリーズを続けて行くと、必然的に、マイナーなサイケや、絶対1ミクロンもever様は永遠に理解出来ないであろう、Pub周辺や、Garage Punkのドマイナーをうちでも紹介することになるかと思います。
その節は宜しくお願い致します(爆)

>紙ジャケ売れ残っているんで
>いつか買おうと思っています。
ソロ時代の諸作ですよね。
僕もいつも、中古コーナーにごろごろしているソロの紙を眺めてはいるのですが、何故か触手が伸びません。「やっつけ感」漂う気合が1ミクロンも感じられないジャケのデザインのせいでしょうか?コンバースのオールスターズの中にカラダ半分隠してギター弾いてる最悪のジャケのヤツ、中味は結構良いらしいのですが…

>モノの本によると・・・レゲエも凄く早くから取り入れたそうですね・・・
へぇ〜、そうなんですか!
結構、英国産レゲェは、E.C.が元祖ぽく言われていますが、僕の敬愛するHERONのG.T.ムーアーは、E.C.よりも早くノッキング・オン・ザ・ヘヴンズ・ドアだったかなぁ?(いい加減)を、レゲェアレンジで取り上げています。
A.F.LもE.C.つながり…
やっぱ、E.C.あいもかわらず昔からかっぱらいの天才なんでしょうかね?
Posted by V.J. at 2007年01月19日 22:48
V.J.様、ご無沙汰しております、JTです。

相変わらず、本文面白いです。音楽への造詣の深さだけでなく、笑わせつつアーチストへの愛情の深さを感じます。本当に。

さてアンディさん、「ロニー・レイン・アームズ・コンサート」のライブビデオで初めて知りました。そして、E.C.のunpluggedの日本語ライナーでは「情けない」とか「なんで差し替えない」とか言われる始末(笑)。

「働くおっさん劇場」も面白そうですね。そんな番組あるのですね。東海地方でも放送されているのかな?
Posted by JT at 2007年01月20日 00:03
>JTさん
コメントありがとうございます♪
なんか、お褒めのコトバを頂き恐縮です。
でも、そんな事言って頂けると、とっても嬉しいです。ちょっと小躍りします(笑)
励みになります♪
そう思ってくださっている方がいるだけでね。

>「働くおっさん劇場」も面白そうですね
これ、ヤバイっすよ。。。
ダウンタウン松本が、イタイ素人のオッサン達をいじるだけの深夜枠の番組なんですけど、もう、出てくるおっさんがもうめちゃくちゃ…
YOUTUBEにありました。
早くしないの、ケツの穴のちいさいTV局が削除しちゃうんで、是非お早めに!

http://www.youtube.com/results?search_query=%E5%83%8D%E3%81%8F%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%95%E3%82%93
Posted by V.J. at 2007年01月21日 19:40
V.J.さん、こんばんは。

こちらの記事を拝見して、ワタシも久々に彼らのCDを引っ張り出して聴いてみました。
バックは抜群にカッコいいんですけど、みなさんご指摘のようにアンディの声が・・・。
でも、キース・レルフの声も好きな私にとっては、アンディの声もなんとかOKです(笑)。
確かにトホホと思うところは多々ありますけどね。
で、これまで未聴だったDECCA期の作品も、勢いで注文しちゃいましたよ。

次はフェアウェザー時代のCDも聴いてみたいところですが、コレはキーフ好きとしては絶対に紙ジャケにして欲しいところなので、Neonのキーフ紙ジャケコレクションとして発売される日がくるまで何とか我慢しますが。
Posted by lonehawk at 2007年01月22日 00:50
>loneさん
コメトラありがとうございます♪
先程、loneさんのトコお邪魔してきました。

>これまで未聴だったDECCA期の作品も、勢いで注文しちゃいましたよ。
さすが!
あ…loneさんの様に考えておられる方いるかもしれないのに、自分が紹介したDECCA A面(エーメン)アマリンクするの忘れてました(激爆)

>キーフ好き
やっぱ、キーフでしたか(笑)
どーみても、キーフですよね(爆)
これは、ジャケット、マジ良いっすよ♪
でも、どうみても、スワンプな音とはかけ離れたジャケですが…

>NEON紙ジャケコレクション
まじで、そんなもんが出たら絶対買っちゃいます。僕も…
iPod導入で、脱紙ジャケ!
って思っていたのですが、やっぱ、気になるアイツです(笑)
Posted by V.J. at 2007年01月22日 08:50
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