2006年08月20日

【祝来日!】E.CLAPTONその1…Bluesの探求者?

DSC01649.JPGこの秋、クラプトンの来日がいよいよ決定しました♪
そんなニュースを、V.J.の友人のみるきーさんから教えてもらったんですが…

なんだかねぇ〜

2001年の来日時に、若い嫁との間に子供が生まれるとの事で(その後の顛末で怒ってます。わたくし)今後、ツアーは行わない…
で、2003年の来日は、「スペシャル・プレゼント。日本だけの特別公演!」と銘打って全国津々浦々って感じで来日…
その後、CREAMの再結成(これこそ来いよ!おぃ!!)を挟んで、また来ます。日本に。それも17回目らしいっすよ…

でもね、結局来れば行ってしまうんですよ。
我が家に残っているチケの半券、ちょっと探してみたら、ここ数回の来日、3回以上確実に行ってます(残っている半券だけでこれだけあるって事は、絶対もっと行ってます(苦笑))

なんかね、自分、『性悪オンナに貢ぐダメオヤジ…』みたいだとつくづく思います。はい。
  
  
  
  
E.C.を振り返るって言っても、キャリア40年以上。
根っこはBLUESなんだけど、その時期その時期で、随分と様相を変えて行く音楽性。
どこからどう手を付ければ良いんだぁぁぁぁぁあ!

って事で、まずは素直に、クロニクルチックに、初期から順を追って。

やっぱ、まずは、『スケベ男、ち●ち●をギターに持ち替えて大モテ』のYARDBIRDS〜BLUESBREAKERS時代

そして、V.J.が一番好きな、『オンナ癖と同じ。とっかえひっかえ。青い鳥なんていねーんだよ』のCREAM〜Blind Faith〜Dominos〜デラボニ時代

それから、『自分の喉でも「うた」伝えられるぢゃん!』発見!あるあるSOLOシンガー時代

更に、『ちょいわるオヤジの必需品』OLイチコロ Unplugged以降〜渋いオジサン時代

てな感じで、4期位に分けられると思うんだけど(誰もこんなサブタイトルつけねーよ、おぃ)やっぱ、触れるべきは、最も重要な第1期。YARDBIRDS〜BLUESBREAKERS期のクラプトンについて、ちょいと語ってみたいと思います。

クラプトンがギターを始めるきっかけは、「オンナに持てたい」から。
ってどこかで読んだ記憶があります。

そんな、「おねーちゃんの事しか頭に無い」エリック青年が過ごした60年代初頭のイギリスのアンダーグラウンド・シーンは、John MayallやAlexis Kornerなんかの、「裏番」達が、クロウダディやマーキーを仕切っていた時代。

やっぱ、おねーちゃんに持てたい若者は、当然、当時最もHIPなものに飛びつくのが世の常。

ちなみに、V.J.が中学時代は、IVYが一時大流行♪チルデン・セーター(Vネックのセーターで、Vのところがカラフルなストライプで縁取りされているやつね。)なんか着て、チノパン履いてました。頭、丸坊主で(笑)
若さは、当然、バカさなんですけどねぇ。似合う。似合わないを全く考えずに行動するもんです。

話が逸れました。
いつもの事です。

きっと、クラプトンもそんなLIVEを見てこう思ったんでしょう。
おっ、「オンナの子に持てるにゃ、バンドだ。ギターだ♪」
って事で、ギターを始めたんだろうなぁ〜
分かるよ。そのキモチ♪

で、ここがキモ。
雀100まで踊り忘れず。
三つ子の魂100まで。
E.C.のオンナ好きはこっから始まっている事実。
やっぱ、侮れませんぜ。この、ちょい悪オヤジ♪

でもね、クラプトンの凄いトコは、ずーーーっと、おねーちゃんが好きな事は間違い無いんだろうけど、この瞬間、「オンナに持てたい=道具」だったギターをオンナよりも深く深く愛した事。

きっと、目的と手段を完全に忘れて、ギターに没頭したんだと思います。
夜な夜な、妄想にふけりながら、xxxを握り締めていたのを、ギターのネックを握る事で、青春をぶつけていたのでしょう(おめーこそが、ありえない妄想だろ!おぃ←ひとり突っ込み)

そんなエリック青年にチャンスが♪
YARDBIRDSへの加入の話が舞い込んで来ます。
そして、クロウダディのハコバンの座に収まります。(ちなみに、前任者はSTONES♪)

そこで、日々、ギターの腕を磨き、BLUESに心酔して行きますが、結局、バンドのPOP志向に対し、BLUESを極めたいと思い始めたクラプトンは、辞めるとダダをこね始めます。
そこで、慌てて出したアルバムが、FIVE LIVE YARDBIRDS(64年3月のマーキーでのLIVE。発売は65年)
クラプトンが一番人気。
これからYARDBIRDSで一儲け。
そんな矢先に辞めると言われちゃ、マネジメント・サイドは黙っちゃいません。
掟破りの1st AlbumがLIVE ALBUMと言う暴挙に出ます♪

DSC01653.JPG
FIVE LIVE YARDBIRDS / YARDBIRDS UK COLUMBIA ORIGINAL MONO

BRITISH BEATの音であって、BRITISH BLUESと呼ぶには、ちょっと青い音かなぁ〜
なんて思います。
BLUESの解釈も、POPに味付けして、疾走感の強い演奏です。(コクは無いですが)
でもね、YARDBIRDSの音は、当時のバンドの中じゃ、抜群に、演奏力は高いと思うんですよ。
ハープとギターの掛け合いなんて、とってもスリリング♪

ほぼ同時期に発売されている、STONESのLIVE EP GOT LIVE IF YOU WANT IT !(65年6月)と聞き比べると、STONESがまだ、MICKのVo.をメインにLIVEを組み立てているのに比べ、圧倒的に、バックバンドの域を出たハープとギター。
これは、観客も燃えるだろうなぁ〜。なーんて思う次第。

DSC01660.JPG
GOT LIVE IF YOU WANT IT ! / THE ROLLING STONES OPEN DECCA ORIGINAL

でも、結局、FOR YOUR LOVEのポップさに付いて行けないクラプトンは、「さぁ、これから!」のYARDBIRDSを脱退…

「BLUESへの飽くなき追求」
って良く取れば取れるんですけど、やっぱ、彼の行動は、「青い鳥探し」をしている様に見えてしまいます(笑)
それなら、YARDBIRDSをBLUESバンドにしちまえば良いのに。
今聴けば、別に、KEITH RELFの声が弱い。って言われるけど、JOHN MAYALLだってそれ程上手いとは思えなかったりもします。

リーダーとしての資質ゼロ。
の人なんでしょう。きっと。
良い人なのかもしれません。

それにしては「我」が強すぎる。
そんなこんなが、これから先、クラプトンをRumbling Manにして行くのかとも思います。

ただ、『この押しが弱い割に我が強い』って性格が、逆に愛すべき。憎めないオトコなんだなぁ〜。なーんて思ったりもします。
その上、めちゃくちゃ、当時の英国ではギター上手いでしょ。
そりゃ、持てるよ(笑)

どうも、音楽性よりも人間性のほうにばっかり、クラプトンに関しては眼が行きがちです(苦笑)

そうそう。音楽性。
クラプトンは、その後、UK BLUES学校副校長。(校長はやっぱ、STONESを育てた、Alexis Kornerでお願いします。)JOHN MAYALLの元に身を寄せる事になります。

そこで、クラプトンは、彼の全キャリアの中でも、恐らくTOP3に入るであろう、って言うか、ほぼ唯一の、BULES PURIST ALBUMをモノにする事になります。

DSC01657.JPG
BLUESBREAKERS / JOHN MAYALL and ERIC CLAPTON UK OPEN DECCA MONO(下)
UK OPEN DECCA STEREO(上)

閑話休題
これは、絶対、MONOとSTEREOを持っていなきゃダメ。のALBUMです。
MONO/STでアレンジが全く異なります。
MAYALL親分のオルガンの入り具合等全く異なります。
当然、今出ているCDはST/MONO音源が収録された2in1ですが、やっぱりここは、UKオリ盤で!
スタジオのエアー感が出ていて、本当に良い音です。
STONESの初期のシャリシャリした音とは桁違いにウォームで良い音。
是非、VINYLで聴いて欲しい2枚です♪

あ、後、今気付いたのですが、これって、JOHN MAYALL & BLUESBREAKERSのアルバムじゃないんですね(笑)
JOHN MAYALL and ERIC CLAPTONのBLUESBREAKERSってタイトルのアルバム。
うむ…
やはり、当世一の人気者を向かい入れるに当たっては、BLUESBREAKERSのxxxってタイトルぢゃダメだったのか。
凄いや。クラプトン。


こいつの発売が1966年(ちなみにステレオ盤は1969年の発売になります。それで、OPEN DECCAって事は、実は激レアだったりします♪)
たかだか1年やそこいらで…
この音。
このフレーズ。
このBLUES解釈…

最高です!
クラプトン。

ホント、BLUESの神が「降りて来た」としか言いようの無いALBUMです。

やはり、寝食も惜しんでギターと格闘し続けたのでしょう。
UK BLUES界の金看板に迎え入れられた気負いもあるのでしょうが、本当に、弾きまくってます。

これ以降、意外と手癖で弾く感じすらするClaptonが、本当の意味で、BLUESをカラダ中で表現した唯一のアルバムだと思います。

それなのに…
BLUESがヤリタクテ、YARDBIRDSを飛び出したのに、BLUESどっぷりに漬かると、BLUESを基盤にしながらも、より音楽的に幅のある事をしたくなって、BLUESBREAKERSをすぐに飛び出す事になるんすよ…

また、「青い鳥症候群が…」
おねーちゃんも同じ。
「手に入れると途端に色褪せる」
「隣の芝生が真っ青に見える」

ホント、懲りない男です(笑)
やっぱ、人間クラプトンの、ダメぶり。
際立ってます。

ここが、サイボーグもしくは、バンド・クラッシャー「JEFF BECK」との違い。やっぱ、「ギター求道者」はBECKでしょう。(好きじゃないけど)

そんなこんなを考えてみれば見る程…
V.J.は、ギター弾きとしてのクラプトンよりも、絶えず満足できずに、あっちこっち色目遣いながら…

時には打ちのめされ。
時には傲慢なまでに我を押し通し。
時には流行モノにすぐに手を出し。

そんな、俗にまみれたオトコの生き様のファンなのかもしれません(笑)

普通、E.C.のギタースタイルを中心に語るのが筋だと思うのですが、やっぱり、V.J.としては、彼の行動。そして、その瞬間瞬間に残した彼の音。そっから、彼の生き様に想いを馳せてしまいます。

やっぱ、彼は、存在そのものが、BLUESなのかもしれない。。。
  
  
おまけ。
第一期(勝手に命名)は、雨後の竹の子の様に、色んなとこから、音源が出てきます。やっぱ、手元に集まってきちまいます(笑)

有名ドコロ。
FIVE LIVEの前に米BULESの重鎮。SONNY BOY WILLIAMSONのバックをYARDBIRDSが務めた際の録音
  ↓
DSC01656.JPG
ERIC CLAPTON AND THE YARDBIRDS LIVE WITH SONNY BOY WILLIAMSON FONTANA JAPAN
SONNY BOY WILLIAMSON & THE YARDBIRDS 紙ジャケ

単にバックバンドの域を出ていません。
ちなみに、このVINYLは中学の時に付き合っていた彼女のママが、ROCKおばちゃんだったって事で、もらった1枚です。
やっぱね、内容的にカスでも、捨てられません(笑)

比較的最近発売された、丁寧なRe-Issueで好感の持てるSUNDAZEDからのYARDBIRDSの未発表LIVE音源
 ↓
DSC01655.JPG
LIVE! BLUESWAILING JULY '64 US SUNDAZED 180g VINYL

もうひとつのYARDBIRDSの記録。
これは、高音質盤でお馴染みのSUNDAZED編集なので◎です♪

JOHN MAYALLのトコに身を寄せたは良いですが、DECCAです。
当然、色んな内職させられます(笑)

DSC01658.JPG
RAW BLUES / V.A. UK ACE OF CLUBS ORIGINAL

ACE OF CLUBSはDECCAの廉価盤レーベル。
当時のUK BLUES ブームの最中に、DECCAに残したアーティストの音源をコンパイル

こんなとこにも…
 ↓
DSC01659.JPG
BLUES ANYTIME VOL.1 / V.A. UK IMMEDIATE ORIGINAL

確か、未だに契約関連でオオモメのアルバム。
当時、IMMEDIATE所属のセッション・マン、J.PAGEが、彼の自宅で、クラプトンとセッションを行ったテイクを数曲収録。
これは、IMMEDIATEレーベルのVINYLを集める過程で、我が家にやってきた1枚。別に、E.C.目当てぢゃなかったりします(笑)

いやぁ〜
久々に長い。
長い記事を書いた。
第二期は、クラプトンの1番好きな時代。
必ず続けなきゃ。と思いますが、いつになるやら(笑)
  
  
もしも、聴いてない人がいれば、最新アルバム聴く前に、絶対これだけは、聴いて下さい。気に入らなきゃ、スグにうっぱらっても良いから聴いて!
Bluesbreakers with Eric Clapton
  
  


posted by V.J. at 03:34| 東京 ☀| Comment(28) | TrackBack(1) | ARTIST | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この長文の力作の記事の最初にコメントつけるのは申し訳ないのですが・・・・

>4期位に分けられると思うんだけど(誰もこんなサブタイトルつけねーよ、おぃ)

多分ね・・・誰もつけることが出来ないし、つけようともしないと思うよ。V.J.。それにしてもギターを持つ前にはチ○チ○持っていたのね。クラプトン。

私はそれ程クラプトン、熱心に聞いてきたわけでもないですが、彼は音楽的には非常に器用だと思っています。ベックや結局同じ音楽をやってしまうペイジよりも・・・

だから雑誌なんかでブルースをルーツに持つって言われてもピンと来ないんです。いつも色々やっているなあ、てな感じで。

人間だから様々なことに興味を持つのは当然ですし、またそれに対応できるというのも恐ろしいほどの才能の持ち主なんでしょうが。

クラプトンが青い鳥を求める髭おじさんというのはよくわかりました。でも私は何年か前の来日の時に渋谷のパルコのクラチカで猛烈な勢いで吉田かばんを買う彼を目撃しました。あそこに青い鳥がいたような気が・・・・
Posted by ぷくちゃん at 2006年08月20日 08:51
なんだか、クラプトン好きだというのが、意外!
記事読むと、なるほどと言う感じもします。
 クラプトンも気分によって聴きたくなるものが、変わってしまう1人。今日はアレとかね。
 V.Jさんのクラプトン人間論は面白すぎですね。
なるほどと騙されていきます・・・・。
 初期はFIVE LIVE YARDBIRDS がお気に入りです。レルフも意外に良いし、Harpは決まっているし、何よりもBassがブンブン唸っているのが。
 あっ、これってクラプトンよりBandがスキだってことに今気付きました♪
Posted by リュウ at 2006年08月20日 08:53
V.J.若、渾身の超大感動巨編ですね。
文章からクラプトンに対する愛情が伝わってきます。
人間関係マニアのあたしですが、クラプトン周りはそれほど詳しく勉強してません。
この人の歴史の場合、若のいう「期」の狭間に、「アルコール期」というのがありますね。
あとベックにもペイジにもない「歌」が彼を救ってきていると感じていたりもします。
Posted by SYUNJI at 2006年08月20日 09:52
なんと!私が第一報だったんですか!?>クラプトン来日
V.J.さんには遠く及びませんが、来日したら「まぁ見に行ってやるか」てな感じでここ10数年行ってます。
今回はいつもとメンバーが違うんで、どういう感じなのかちょっと楽しみではありますが。

しかし…何気に紹介されてるオリジナル盤!すばらしい〜!
「BLUESBREAKERS」なんて、(当たり前ですが)CDとは全然音が違うんでしょうね。いつの日か!

この人は「女性」でチカラを得ているイメージでした。
やっぱりそのイメージは合ってたのね(笑)
青い鳥をずっと探しているというのも納得です。
で、とりあえず今の彼の流行は、子供とアルバム写真に納まっちゃうくらい家庭を大事にしてる良きパパ、てなとこなんでしょうかね…。
来日時におもちゃとか大量に購入してそうですね。はぁ…。
Posted by みるきー at 2006年08月20日 14:18
半券残してるんですね、意外でした。
僕も昔は残してました。
チケットぴあが出来るまでは、チケットもツアーごとにデザインが違いましたからね。
クラプトンは一度だけ、ライブ行ったことがあります。
Posted by 名盤! at 2006年08月20日 16:34
ギタリストとしてのクラプトンがブルース・ブレイカーズでその技を極めたというくだりは大いに共感いたします。その後もブルースにこだわり続けたといいますが、誤解を恐れずに言うならば、ブルース・ギタリストとしてのクラプトンはドミノスでほぼ終わったと思いますね。だって、それ以降のクラプトンのギターときたら一本調子でつまんねぇもん。だから、ボーカリストとしてその自覚を持ち始めたことと、ポップな曲も好んで取り入れていったことは大正解で、そこでの経験がクラプトンをアーティストとしてひと回りもふた回りも大きくしいったと思います。おっと、その辺は、これからのV.J.さんの語り口を心待ちにしたいと思います。

それにしてもクラプトンの我儘ぶりときたら・・・。こんな奴とは友だちになりたくねぇな(笑)。
Posted by 路傍の石 at 2006年08月20日 18:32
凄い人なんだよな、クラプトンってさ、もちろん。何回も見に行ったし、やっぱすげぇなぁって思うんだが…、レコードはハマらなかったなぁ。ソロは特に。古いバンドの頃のはハマったけど、でもクラプトンだからっつうか、そういう熱いモンがあった時代のクラプトンだったからっていう聴き方だねぇ。でも、やっぱ凄いんだよね。上手すぎるのかもしれない。歌も歌えるしギターも巧いし。ただ問題はそれ以上上手くもならないし下手にもならないってとこがなぁ、ダメなのかもしれない。いや、当たり前なんだけどさ、まあ、いいじゃないか(笑)。
Posted by フレ at 2006年08月20日 21:23
はじめまして、JTと申します。あちこちのブログのコメントでご存知かと思いますが。半年ぐらい前からこちらのブログは読ませていただいています。

>時には流行モノにすぐに手を出し。

その時代時代でのファッションセンスにも目を見張るものがありますね。

>「手に入れると途端に色褪せる」
>「隣の芝生が真っ青に見える」

実はアーチストとしては、この感覚は重要だったのではないでしょうか。ずーと同じことばっかりやって成功しているアーチストもいますが、次へ次へと進む事も重要かと思います。
(クラプトンの場合、節操が無いところもありましたが)

第二期以降も期待しています。
Posted by JT at 2006年08月20日 21:40
>ぷく師匠
>最初にコメントつけるのは申し訳ないのですが・・・・
だって、じ●ぃは、朝早いんですから、朝一に、Blog巡回している師匠の眼に留まるのが一番早いんだからあったり前ぢゃないですか♪
って言うか、僕はそっちに全く伺えていないのに、コメント頂き、本当に恐縮です。ありがとうございます。

>ブルースをルーツに持つって言われてもピンと来ないんです
うん。
だから僕もそう言っているつもりですよ。
この人を「ブルーズの求道者・探求者」みたいな感じで紹介される事に凄く違和感を感じ続けています。
流行りモン好きの、器用なオヤジぢゃねーか。
って感じです。
でも、ただ、器用なだけぢゃなくて、なんとなく聞かせてしまうのが凄いんですけどね。

>パルコのクラチカで
私は、E.C.がクラチカで、Porterのバッグを買う事よりも、クラチカを当たり前の様に知っている師匠のほーが、気味が悪いです(爆)
まじで、色んなトレンド雑誌読んでるんですよね?
きっと。
ぢゃなくて、絶対。
Posted by V.J. at 2006年08月20日 22:13
>リュウさん
どもども♪

>騙されていきます
騙してねーっつーの(爆)
騙されついでに、僕から壷買って下さい♪

>あっ、これってクラプトンよりBandがスキだってことに今気付きました♪
そうなんだよ!!!!
なんか、GSみたいなBECK期、出来損ないサイケのPAGE期に比べると、このLive、R&B、ブルーズに憧れるイギリスの若者の暴走♪
て感じが、僕も凄く好きなんですよね。
クラプトンもあのまま続けていればどうなってたのかなぁ〜とは、思いますが。
今頃、若いねーちゃんテゴメにする事なく、どっかでクタバッテいたかもね。

やっぱ、ショウビズを生き抜く知恵を生来持っていたヤツ。って気がします。
Posted by V.J. at 2006年08月20日 22:18
>オジキ
暑い折、こんなムサイ所までお越し頂き恐縮です。

>文章からクラプトンに対する愛情が伝わってきます。
ありがとうございます。
なんかね、クラプトンは凄く好きな訳ぢゃないはずなんだけど、どうしても聴いてしまう1人なんですよね。
好きと言うよりも、「キライにさせる隙を見せない」って言ったら良いのかなぁ〜
だからと言って、STONESなんかみたいに、「手放しで好き」って感じデモナイ。
ZEPみたいに好きじゃ無い面が多くも無い。
BECKみたいにキライぢゃないし(笑)

マーケティングの達人の様な気がします。。。

>「歌」が彼を救ってきていると感じていたりもします
うん。
そうなんですよね。
あれだけのギター弾きが、「うた」を手に入れた。って事が凄い。
今のOLさんは、「ギターも弾ける歌手」てのが一般的な認識のようです(笑)

あながち間違いぢゃないのかもしれないなぁ。
なんて、思います。
Posted by V.J. at 2006年08月20日 22:24
>みるきーさま
コメントありがとう♪
本文登場無断ですんません(笑)

>私が第一報だったんですか!?
そうなんですよ、実は(苦笑)
ネット巡回して最新の情報を収集したりしないタチなもので…
メルマガも入ってないですし。
毎日50通以上来るエロメールだけで腹いっぱいです(爆)

>今回はいつもとメンバーが違うんで
そうなんですか!
ガットをE.C.なんかのバックに使うのはきっと勿体無いと思います。
A.F.ロウは、下手過ぎるし(笑)
B.の誰でしたっけ?彼ももったいない。

今度は、ROCKなメンツである事を期待しますが、そうもいかないのかなぁ〜

そういえば、DYLANのバックのC.セクストンってのはどうなのかと…

>とりあえず今の彼の流行は、子供とアルバム写真に納まっちゃうくらい家庭を大事にしてる良きパパ
これもあと、5年以内に飽きると見ています(爆)彼が夢中になるサイクルとしては、もう随分長いトレンドだと思いますから。。。

>来日時におもちゃとか大量に購入してそうですね
僕達のチケ代が、トイザラスに消えて行くんすかねぇ〜


Posted by V.J. at 2006年08月20日 22:34
>名盤ちゃん
ご無沙汰しております。
コメントありがとうございます。

>半券残してるんですね、意外でした
なんか、ちゃんと残そうと思っているのですが、Live見に行ってそのままのみに行って、結局は半分以上は無くなっています(笑)
きちんと、保管しても、確かに、ぴあのチケぢゃ、ありがたみゼロですよね(苦笑)
だから、ぞんざいに扱う。すぐ無くす。
そんなかんぢです。

クラプトンは、やっぱ、LiveでやるBLUESコーナーを見たくて行ってしまう。てのが正直なとこ。。。それなりに楽しいですよ。OLさん誘う口実にも使えるし♪
Posted by V.J. at 2006年08月20日 22:38
>路傍先生
コメントありがとうございます。

>ブルース・ギタリストとしてのクラプトンはドミノスでほぼ終わったと思いますね
うぁーーーそれ以上言わないでぇ(爆)
やっぱ、D.オールマンに打ちのめされて、もうやっぱ、ギターで、表現する。って行為を捨てた。って思ってますよ。僕も。
で、歌を得た事。
これは大きいっすよね。やっぱり。
あれだけ歌えて、弾けるんだもん。

きっちり弾かなくても、歌で伝えられれば十分かと。

ま、ぼちぼち書きます。きっとそのうち(笑)

>クラプトンの我儘ぶりときたら
ひでーよね。
って言うか、この頃も含めてですが、純粋ぢゃないですから。ヤツは(笑)
僕ですか?
純粋極まりない子羊です(自爆)
Posted by V.J. at 2006年08月20日 22:45
>フレさん
>ただ問題はそれ以上上手くもならないし下手にもならないってとこがなぁ、ダメなのかもしれない
うん。
よく分かるよ、その感じ。
特にバンドやっている人は、リアルタイムのクラプトンに何も求めない事もよく分かる。
Live行って、Bluesコーナーやるけど、いくつになっても、コクが無い。ッて言うのかなぁ…

なんていったら良いのかなぁ〜
フィル・コリンズと組んだあたりから、ヤツは音楽なんて別に好きじゃないんぢゃないのか?
なーんて思うこともあるんだよね。

一連のBLUESアルバムも、今のファンに気を遣いながらも、昔のファンに目配せしている気がしてならないんだよね。

フーチー・クーチー・マンとか、フロム・ザ・クレイドルのツアーの時やったんだけど、ほんと1ミクロンもコクが無い。何これ?
って感じ。
うまいけど…

そのくせ、アコギでカントリー・ブルーズやられるとグッと来てしまう自分が、「踊らされてるなぁ」って思います(笑)

だから、BLUESBREAKERSの8小節に命を賭けるギター。これだけは、今でも好きなんですけどね。
やっぱ、その後のCREAMやドミノスも、自らが。って言うよりも、「請われて」弾いている気すらしてしまいます。
好きだけど(笑)
Posted by V.J. at 2006年08月20日 22:52
>JTさん
はじめまして。V.J.です。
…って、自分に返事をしている様です(笑)
カナさんのトコで、お名前は良く拝見しております。
こんなとこにまでお越し頂きありがとうございます。

>ファッションセンス
アルマーニのスーツに2ブロックの髪型をしていた時は…
CREAMの時だけです。カッコ良いぜ、E.C.!って思ったのは。。。

>次へ次へと進む事も重要かと思います
うん。
そうなんですよね。
でもね、クラプトンの場合は、「シーンを切り開いて行く。」って感覚が希薄かなぁ。。。
シーンにすぐ乗る。
でも、そのシーンの中でもトビキリの傑作を、「ちゃっちゃっと」産み出して行く器用さ。
この辺が、節操無くみえちゃいますよね。やっぱ。

唯一、シーンを作ったと言えば、アンプラグドなんでしょうけど、あれも、HMVの企画に乗っただけですし(笑)
元々、自分で曲なんて殆ど作れない人ですから、何かを産み出すタイプのアーティストでは無く、誰かのシナリオを完璧に演じる「名優」って感じのタイプのアーティストなんぢゃないかなぁ〜
なんて、常々思います。
って言うか、そう思った途端に、クラプトンを変なバイアスをかけずに楽しめるようになった。そんな気がします…

あ…
次回以降に書こうと思った、一番キモのトコロ書いちゃった(爆)

とにもかくにも、こちらこそこれからも宜しくお願い致しますね。
Posted by V.J. at 2006年08月20日 23:01
クラプトンにみるきー様が懐かしい(爆)

クラプトンの音楽はさておき、女性好きには困ったさんですね〜'70年代にやってきたとき、私の友人(当時まだ10代)にテがでまして・・
大変!?イギリスまで連れて帰ると、だだこね!
だめだとなると、すぐに次の来日が決まって、彼女に会うため?なのって感じでしたね!

趣味は、やせてて、ロリコン・・・

でも、なんともいえない魅力がある人、子供が出来たら認知するって言ったそうな

でも、やっぱりたくさん音盤持ってるね!V.J.さんは。のってますね!このごろフレさんもすごいが、皆辛口ですね!痛快!
Posted by evergreen at 2006年08月21日 00:05
当Blogにコメントいただきありがとうございました。
早速お邪魔したら、クラプトンの記事ににんまり♪ 明日ですね〜 先行予約。もちろん行きますです。
クラプトンについては、おいおい取り上げていくつもりですが、リアル・タイムが『461』だった僕は、ギタリストとして以上に、シンガー&ソング・ライターとしてのクラプトンに魅力を感じているので、いつの時代のクラプトンでもミーハー的に受け入れています。ですので「クラプトンって、ギターも上手だったのね〜」というOLさんとは、良く意見が合います(笑
今後も楽しみに拝見します。どうぞよろしくお願いいたします♪
Posted by ocean at 2006年08月21日 23:05
>everさま
以前のコメ合戦の時に、なんか、お友達が云々。みたいな事記憶しておりましたが、そこまで…

友達なーんて言っておいて、実は本人なんぢゃねーの?(爆)
だって、E.C.に対する『愛情』並大抵ぢゃないもん。
あんなに、ムキになる所なんざ。『2人きりにならなきゃ、彼のよさは分からないわよ(はーと)』

なんて事ぢゃないんですかぁぁぁぁぁあ〜〜

>やっぱりたくさん音盤持ってるね
10万アクセスありがとう記事でも述べていますが、本来、このBlogは、アナログのオリジナル盤について語るBlogにしようと考えていました。
マトリクス・ナンバーがなんだ。とか。
レーベル変遷によるオリジナル盤の見分け方とか。
各国プレスの音質検討とか。

とかとかとか。
考えたんですけど、なんか、そういう事書いても、自分的には盛り上がらないんすよね。

これがすき。
これがキライ。
こうだから。

みたいな、俺様Blogに気付いたらなってました。

クラプトンですが、いわゆる3大ギタラーの中では、今でもぶっちぎりで好きです!
BECKは、オ●ニー野郎であって、聴き手を無視していると思うし。。。
PAGEは、ギタラーというよりも、彼自身が、ZEPのファンだから(爆)
やっぱ、トータルプロデューサー?
PAGEのタチ位置は、BACK HOMEの「おんまさん」しているE.C.と同じよーな感じ?(これこそ怒られそうだ…)

ま、Blues Purist 的な見方をされる事に、とっても抵抗がある。
てなかんぢです(笑)


Posted by V.J. at 2006年08月21日 23:42
>OCEANさま
こちらにまでお越し頂き、本当に嬉しいです♪

「ROCKなんちゃらランキング」で、OCEAN様のBLOGを発見して、おぉ、ステキなBLOGだなぁ。と、思い、コメ残させて頂きました。
コメ入れた後、Claptonがお好きと言う事、改めて分かって、「もしも、こっちにお越し頂いたらまじぃなぁ…」と、思っていましたが、心がお広い方でホッとしております(笑)

パッとみ、ケナシテいる様な記事ですから(これでも愛情表現なんですけど(笑))

お許し下さい。。。

>明日ですね〜 先行予約。もちろん行きますです。
当然、僕も行きますよ♪
さいたまS.A.はアリーナセットなのか気にかかります。STONES来日の時、思った以上に近いセットだったので!
武道館2回(最初のほうと、最後のほう)&さいたまS.A.
計3回を今のところ予定してます(笑)
あ、あと、追加がきっと出ますので、それ1回。

>シンガー&ソング・ライターとしてのクラプトンに魅力を感じている
そうなんですよねぇ。
あれだけ『弾けて』
あれだけ『唄える』
普通ならば、『器用貧乏』みたいな穴に落ちるのが常なんですけどねぇ〜
時代とも折り合いを付ける…

そんなヤツ、Claptonしか居ないって事だけは断言できますね♪

ひょんな事でコメント入れさせて頂きましたが、僕もOCEANさまのところ、RSSに登録させて頂きました♪

自分勝手な我儘記事炸裂Blogですが、お叱り、お叱り、お叱り、お叱り
激励、賛同
何でも結構ですので、またお話出来たら嬉しいです!

今後とも何卒宜しくお願い致します。
Posted by V.J. at 2006年08月22日 00:01
こんにちは、おひさしぶりです。
くらぷとんのチェンジザワールドにだまされた
一人です。笑い。ずっと訳詩をみるまでは
くらぷとんの歌に夢を。みて、なんだこりゃ。
でもあのリチャードギアっぽいめがねの雰囲気
でねーあはは。音楽業界って世間がひろいよう
で狭いから身内とかすぐなかよくなっちゃうん
でしょうね。寂しさをうめあう。人間は弱い
ものですから、、、こうなっちゃったよ、、で。
みんなしあわせになりたいから。
知性があってもね、瀬戸内寂妙さんみたいに
ものすごいエゴな人生を出家することでとじる
人だっているからね。今はそれにすがる人も
いっぱいいるし。
わたしなら、エリックよりマイケル・Jの方が
うけいれにくいですよ。きみわるいし。うふふ。
妖怪(溶解)人間つうか。
音楽性がよければいい!というのもまたそれは
プロ的な感覚なんでしょうけどね。キャラと
音楽が重なる濃いさで商品がどちらかへむかい
一人歩きするんでしょうか?

別話、HOMEという歌うたう外国男性歌手の
名前がわかりません。いい歌なんですよ。
では、残暑お見舞いもうしあげます。ゆみ。
今日は誕生日で、何十年も一人。人のブログ
まわってます。夜ごちそうたべようっと。
Posted by ゆみノビッチ at 2006年08月22日 16:03
エリックにだまされていたのは私です
リチャードギアみたいな雰囲気に。
歌詞カードに、、驚きました なんじゃこら?
私生活もそういうのか、、ふーん。
でも、瀬戸内○○さんなんて壮絶エゴ光線で
いまの彼女があるからね。それを慕うひとも
おおいし。
プロの方々は、音楽性重視なんですよね。
わたし、マイケル・Jのほうがこわいです。
溶解人間というか。。
暑い中お体大切に。失礼します。
Posted by ゆみ at 2006年08月22日 16:23
なんかはいってないとおもったらはいってて
2度も。。どちらかけしてくださいね。ごめんなさい。
Posted by ゆみ at 2006年08月22日 16:26
ご丁寧なレスをありがとうございます。

ケナシテいるようには見えませんでしたよ。そもそも、クラプトンのことを良く聴いてなければ、あれだけケナセませんから…あれっ?(笑
愛情の裏返しと拝見しました♪

先行…は難なく予約することができましたが、僕も追加が出たら狙っているんですよ。ここ何回かは来日するたび1回見るだけでは気が済まず、2〜3回は見ています。何しろ「これで最後だっ」と自ら踊ってしまっているので(苦笑

一つだけ、重箱の隅を突いてもよろしいでしょうか? アンプラグドは、HMVの企画ではなくMTV…ということで。よほど買ってらっしいますね?(^^ すみません。V.J.さんの文章を食い入るように読んでしまいましたので♪

良く拝見すれば、フレさん、evergreenさんのお名前も♪ 僕もRSSリーダーに登録させていただきました。ついつい長話になってしまいましたが、またお邪魔いたします!
Posted by ocean at 2006年08月22日 23:44
>OCEANさま
度々のコメント恐縮です。
&ありがとうございます♪

>クラプトンのことを良く聴いてなければ、あれだけケナセませんから…あれっ?
ははは♪
そうなんですよ、ちゃんと聴いてますよ(笑)
音はとにかく好きです。
人間としては…
興味があります(爆)

>先行…は難なく予約することができました
僕は、急に仕事がとてつもなく忙しくなってしまい、昨日の先行…家に帰り、PCの前に座ったのが12時を回ってしまいましたので、まずはスルーになってしまいました。
まぁ、色々これからも機会がありますので、そこに賭けます!

>「これで最後だっ」と自ら踊ってしまっているので
そうなんですよねぇ(笑)
もう、踊りすぎです。自分…
今回も踊ります(爆)
ここまで狼少年状態ですと、本当に引退したとしても、誰も信じないでしょう。
まぁ、ブルーズ・マンとしては、まだまだヒヨッコですからね。

あ゛…E.C.をブルーズ・マンとしてみるのは違うぞ!ってのが、趣旨でした(爆)

>僕もRSSリーダーに登録させていただきました。
ありがとうございます。
こんなところですが、これからも広いお心でお願い致します。
僕もOCEANさんのところ、これから、ちょくちょくおじゃまするかと思いますが、何卒宜しくお願い申し上げます♪

>長話
ここは、長文レスが基本でーす(爆)
Posted by V.J. at 2006年08月23日 09:08
>ゆみさん
コメントありがとう♪

さっき、E.C.was GOOOONE
の記事の方にお返事書いときました♪

ホント、マイケル・J・フォックス酷いっすよね…

…ぢゃなーーーーーい!
ジャイケル・マクソンですね(笑)

ジャイケルとクランプトン
世界的ヒット連発の2人を分けた境界線。
これは、凄く深い考察が必要な気がしますね。

やっぱ、SHOWBIZの世界そのものが、妖怪のすむ世界だと思います。。。


お誕生日オメデトウございます!!!!!
Posted by V.J. at 2006年08月23日 09:13
ぎゃあー時計が消えてる・・・(冷静に)

彼のチケットって大人気なのでしょうか?私じゃないけれど、友人が聞いていました。

と何事もなかったように平然と聞く私を嫌悪する?V.J.?
Posted by ぷくちゃん at 2006年08月23日 20:16
>ぷく師匠
ちょっと、仕事が炎上しており、会社から失礼します(笑)

>彼のチケットって大人気
どうなんでしょ?
基本的にはすぐ取れると思いますよ。
ま、でも、Claptonは、彼の弾く指先が肉眼で確認出来る距離で見たい。
つー、結局のところ、ギタラーとしての彼を観に行きたい。つーのがあったりして(笑)
なので、それなりに、至近の席で。。。
ってなると、事情は違うかもしれません。

>時計が消えてる。
へへへ。
消しときました。
あまりにも、子供じみている?
明日の朝、どっちも一斉に、元に戻す。って事でOKしていただけるなら、戻します(自分で言っておいて傲慢攻撃)

>嫌悪する?
そんな事しても仕方ないぢゃないっすか♪
うちにとっての師匠であり、師匠にとっての弟子なんすから♪
Posted by V.J. at 2006年08月24日 00:18
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

エリック・クラプトン 4
Excerpt: NO.00459 エリック・クラプトンのサウンドトラックアルバム『ラッシュ』 「クラプトンて、ギターも弾けるんだね〜」 数年前のクラプトン・ブームに乗ってライヴに来ていた女性(ギャル)の..
Weblog: まい・ふぇいばりっと・あるばむ
Tracked: 2006-08-23 19:59
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。