2010年12月26日

V.J.的 2010年の10枚

年の瀬ですねー
色々ありがとうございました。
皆様良いお年を〜♪♪


ではなくて。
一応記事なんぞを。
今年15本目の記事です。
秘境ブログと呼ぶらしいです。こっそりと続けている廃屋のやうなブログの事を(笑)

そんな秘境から、2010年の10枚を!
勝手に選んでみました♪
  
   
  
ご存知の通り、V.J.は、新譜をそもそも買いません(苦笑)
過去に住んでる住人です。
で、最近、物忘れが酷く、同じCDやレコを買う事もしばし…
やばいです。アルツ磐梯もとい、アルツV.J.状態に。
えっと、なんだっけ。
そうそう。手持ちのCDやレコのタイトルをエクセル化し始めたのです♪
んで、エクセル化の結果、2010年の新譜購入枚数は…45枚(笑)

そんな枚数ではBEST10もヘッタクレも無いのですが、一応、10枚、選んで見ました。
しばし、お付き合いをば。


10位…Duffy / Endlessly 

Strokesのアルバート・ハモンド・Jr.のトーチャン、アルバート・「カリフォルニアの青い空」・ハモンドのプロデュースによるDuffyのセカンドアルバム。1stが、元SUEDEのB.バトラーによるプロデュースで、色んなトコロを変態的に作りこまれつつ、全体の手触りは60's Girl Pop風(D.Springfieldみたいにね♪)に纏め上げられていて、かなり◎◎◎だったのだが、今回は、ストレートな60's Pop meets Break Beatみたいな…ヒネリがねーんだよ。ちょっと残念。。。でも、独特の歌声。30分ちょいで終わる潔さ。悪くは無いです♪

Endlessly [Import, From US] / Duffy (CD - 2010)
 
 
9位…The Chemical Brothers / FURTHER

 まぁ、そもそも、あまり聴く分野ぢゃないのですが、ケミカル・ブラザーズも、ダスト・ブラザーズ時代も含めると、結構息の長いユニットになりましたね。テクノ側からのロックへの融合。Primal Screamの裏返しって。Underworldとかはあまり好きになれないのですが、こいつ等は、ぼちぼちとなんだかんだと聴き続けています。で、FURTHERですが、これは、CDと言うよりも、同包のDVD(CD全曲を映像化)が凄い!!! 実はCDは、1回しか聴いてません(笑) このDVDのドラッギーで妖しい世界感。デジタルな世界を極めてアナログな手法で作りこんだ本DVDは必見です!
 
時空の彼方へ-スペシャル・エディション- 【初回生産限定盤】 [CD+DVD, Limited Edition] / ケミカル・ブラザーズ (演奏) (CD - 2010) 
  
  
8位…Eric Clapton / Clapton
 
ECの新譜です
ECなら、あれこれ言わずに、今までは、座して聴いて来ました。
どんなにオネーチャンが好きでも、藤原ヒロシと友達と言う痛い感じも、最早、手癖でしか弾かなくともECなんです。
V.J.のアイドルなんです。
でもね…どうも、今回のアルバムは、収まりが悪いです。。。
なんだろ、この薄っぺらい感じ…何度聴いてもピンと来ません。。。
8位…大健闘なのではないでしょうか(苦笑)今年のECは、CROSSROADS FESTIVALのDVD/BLUE-Rayと、驚異のデラボニの箱がとてつもなく素晴らしかったので、イッテコイでチャラでせうか?こっちばかりを聴いています(笑)ただ、デラボニは新譜ではないので対象外と言う事で、涙を飲んでこっちを8位に紛れ込ませています。。。
 
クラプトン / エリック・クラプトン (CD - 2010)
 
7位…THE DEREK TRUCKS BAND / ROAD SONGS
 
 嫌がらせです。デレク坊をECの上に置いてみました♪ まぁ、ECツアーのサポートギタラーに、A.B.B.のギタラー。で、自身のバンドと、年がら年中ライヴ漬けのデレク坊です。そりゃ、ギターの腕も上るでしょ♪当然、これもライブ盤です。正直、デレク坊のバンドのVo.があまり好きでは無いのですが、これでもか!のスライドを炸裂させた暑い熱い2枚組です。今時、こんなストレートで、骨太なロックをやっている若手なんて珍しいです。やっぱり、ロードで鍛えられたギターはホンモノです!
 
Roadsongs [Import, From US] / Derek Trucks (CD - 2010)
 
6位…STING / Synchronicities

 独グラモフォンから発売された、STINGがオケで自身の曲をセルフカバーしたアルバム。高い金出して契約したんだから、元取らなきゃ損という、レーベル側の思惑と、ロック・アーティストはクラに近づく事が成熟する事と言う悪しき習慣(ECしかり、コステロしかり…)を地で行く様な…両者の思惑が一致した安直な企画モノって感は否めません(笑)
そんなに、クラにしたからと言って、アレンジにヒネリがあるとも思えないのですが、まぁ、寝る時に架けるにゃピッタリのイージーリスニング(あくまでもV.J.的にはですが)
とはいえ、来る1月18日、@武道館 w/東京ニューシティ管弦楽団(指揮スティーヴン・マーキュリオ)には参戦してしまいます。東京ニューシティ〜ってオケとしてどーなんでしょうね?ww 見かけたらお声をお掛け下さい♪
 
シンフォニシティ / スティング (CD - 2010)
 
5位…DONAVON FRANKENREITER / RECYCLED RECIPES 2

ドノヴァン・フランケンレイターの企画もの、ゆっるゆるのカバー集第二段。Stonesのスィート・ヴァージニアや、ブリンツリー(って言うか、コステロの)ピース・ラブ・アンド・アンダスタンディング等をカバー。もう、ドノヴァンは、Showbiz界に興味は多分無いと思う。好きな音を、テキトーにゆる〜くやって行く。後はサーフィンして過ごすだけ。。。Move by Yourselfの音楽的なワクワク感を彼に求めるのは最早酷と言うもの。聴く側も真剣に音と向き合うのではなく、ゆる〜く弛緩して聴くのがベターかと(笑)
  
Recycled Recipies 2 / ドノヴァン・フランケンレイター (CD - 2010)
 
4位…Ray Davis / See My Friends
 
 レイ先生の、クラのコーラス隊「The Crouch End Festival Chorus」とのコラボによるセルフカバー第二段とでも呼べば良いでしょうか?ボンジョビやら、B.スプリングスティーンやら、メタリカやら、ジャクソン・ブラウンやら、スマパンやら、ピクシーズやらと、ぐっちゃぐちゃのメンツと一緒に繰り広げるセルフカバー集。
ワーキングマンズ・カフェ以来、マトモな新作を出してません。KINKSトリビュートばっかりやってます。弟があの状況ですから、KINKSの活動再開は永遠に来ないとは思うのですが…オンナに振られたダメオトコの様な、未練タラタラな様子が、そもそもダメニンゲンを描かせればピカイチのレイ先生自身が、ダメニンゲンになっちまいました(笑)
元来、ダメニンゲンであるV.J.には、お気に入りのアルバムと相成りました♪
 
See My Friends [Import, From US] / Ray Davies (CD - 2010)
 
3位…エレファント・カシマシ / 悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜
 
 そもそも邦楽なんて聴きません。今年買った邦楽のアルバムはこれと、Superflyの洋楽カバーがオマケに付いたCDと、坂本龍一&大貫妙子のUTAUと、和製シューゲイザーバンド、BROKEN LITTLE SISTERのMEMORIES VIOLET AND DEMONSと、徳永英明のあのオンナの曲のカバー集(笑)の5枚しかありません(笑)
Superflyの洋楽カバーなんて、CDを叩き割りそうに成る位、ムカつく出来です。若くて、シャウターであれば何をしても許されるとでも思っているのでしょうか? 絶対に認められません。
って、その話ぢゃなかった。カシマシの新譜。。。

まぁ、音悪いですw オンナコドモ相手のモンキービジネスです。コンプレッサーを効かせて、ギッチギチに音を詰め込んで、ダイナミックレンジもヘッタクレも無い酷い音です。。。
それに、前作以来、出して来たシングルのAB面も全て突っ込んで、新鮮味ゼロです。
でも、仕方無いのです。
宮本ですから。
未だにメンバーチェンジもせず、紆余曲折を経ながらも、第一線でオトコを張ってるのは、カシマシしかいません。

彼らのセカンドアルバムをリアルタイムで聴いて、あまりの壊れた加減に打ちのめされて以来、、、「生活」と言う純文学ロックの金字塔を打ち立てたり、調子に乗って、江角マキコと付き合って捨てられたり、今宵の月の様にで復活してポップを追求して、昔のファンから総スカンを喰らったり…全く1ミクロンも売れない暗黒期に、中年男が中年男に向けて、愛や恋ではなく、人生の敗北感や空しさを語りかけると言う、すぐに愛だの恋だのや、薄っぺらい希望を横文字で歌うxxなんちゃら(自主規制。和製英語みたいなバンド)とかとは全く違う次元の作品(街を見下ろす丘)を作り続けたカシマシです。
それが、愛だの恋だのを歌い、オンナコドモに尻尾を振ってる作品です。

いいんです。でも。
宮本がそれをしたいのであれば、すれば。
これも、東芝時代も、ポニキャニ時代も、EPIC時代も、全部カシマシですから。
ま、渋々ですが、付いて行きましょう。

今回、初めて、宮本が「女」の目線で曲作ってます(彼女は買い物の帰り道)。これが、結構、泣けて来ます。凄いもんです。宮本先生は♪
 
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 [CD+DVD, Limited Edition] / エレファントカシマシ (演奏) (CD - 2010)
 
2位…Kanye West / My Beautiful Dark Twisted Fantasy
 
V.J.の聴かない(嫌いな)音楽ジャンルは4つあります。
・フュージョン(もうFusionと名の付くもの全て受け付けません。聴くと、出来物が出ます)
・ヘビメタ(これはメタリカを指します(笑))
・プログレ(これは原子心母以降のフロイドを指します(笑))
・ヒップホップ(日本人であり、英語歌詞がキッチリと入って来ない限り、普通の洋楽以上に敷居の高い分野と思っています。ちなみに、日本人のラップで良いと思った歌は残念ながら無いのです…)
で、これは揺ぎ無いと思っていたのですが、今回の蟹江、タイトル通りの、美しい程ダークな世界感を構築しています。先行シングルで、クリムゾンの21世紀の精神異常者をサンプリングしています。ヒップホップとプログレの親子丼です。絶対食えないはずです。
いやでも、これが、意外と旨いのです♪
食い合わせの妙でしょうか?猛毒は甘美なる味と紙一重です。
音楽だけで、情景が見えるラップに初めて出逢えました。

蟹江
ただただ
凄いっす
 
My Beautiful Dark Twisted Fantasy [Import, From US] / Kanye West (CD - 2010)
  
  
次点
ベスト10に入れても遜色ありません。
明日選んでいたら、ベスト10に入ったものがいくつかあります。
次点を考えていたら、やば…ベスト10に入っているは。と、今でも思うものがあります。
仕方無いっす。
書き直すの面倒臭くてww


Reimagines Gershwin [Import, From US] / Brian Wilson (CD - 2010)
 
これも、スティング、ドノヴァン、レイ先生と同じカバー集です。とはいえ、上質なPOPに満ち溢れていて◎◎です(本当は8位位に入れるべきでした…)
 
As I Call You Down [Import, From US] / Fistful Of Mercy (CD - 2010)
 
ジョージの息子とのコラボ。今のBen Harperが思い切りロックに振っているので、アコスティックでブルージーでスピリチュアルなベンはここにしかいません。
 
Live From the Montreal International (W/Dvd) [Import, From US] / Ben Harper, Relentless7 (CD - 2010)
 
そんなBenの現在の姿がこれ。
これもCDと言うよりも、LIVE DVDとして楽しむべき作品。
おもいっきり、ロッケンローしています。
  
リヴィング・プルーフ / バディ・ガイ, B.B.キング, カルロス・サンタナ (CD - 2010)
 
74 proof young
すげーよ。このじぃさん
ブルーズとは?の答えがここに。
 
Croweology [Import, From US] / Black Crowes (CD - 2010)
 
彼らも活動休止に…
そしてこれまたセルフカバー集
ホンモノのバンドがまたひとつ…(涙)
中野サンプラザで見た、ロビンソン兄弟、マジ最高にカッコ良かった。
僕にとっての、「カッコイイロック」
を現役で体現するバンドはBlack Crowesでした。。。
 
ナショナル・ランソム / エルヴィス・コステロ (CD - 2010)
 
高値安定…
でも、もう、コステロにSomething Newを求めるのは無理なのだろうか。。。
円熟を楽しもう。
 
Find the Torch Burn the Plans: Live at the Royal Albert Hall/+DVD [Import, From US] / Paul Weller (CD - 2010)
 
私のフェイバリット・アーティスト。Paul Wellerアニキですが、22DreamsもWake Up The Nationも、正直、好きになれません。勢いで押す時期は過ぎたアニキが勢いで押しているのですが、僕には、「雑」にしか聴こえません。As Is Nowで、アニキへの想いが止まってしまったのが正直な所なのです。。。当然Best10には楽勝で入るのでしょうが、敢えて自分的に落選させてみました。

Saturday [Import, From US] / Ocean Colour Scene (CD - 2010)

どうしてここまでしょぼくれちゃったの?OCS(涙)…スティーブはアニキのバックバンドの最早バンマスだし、アニキのバックバンド専念で辞めたデーモンは、今、何処で何しているやら分らないし…往時の皆で大合唱出来る様なアンセムも無いし、歌心溢れるMODなTUNEも見当たらない。あぁ、これは本当に哀しいアルバムだ…
 
ピルグリムス・プログレス / クーラ・シェイカー (演奏) (CD - 2010)

Kula復活のアルバム。これは良い!
何故ベスト10に入れなかったのか…それは、エクセルに登録し忘れていたので、ピックアップできてなかったのです(号泣)
もしかしたら、1位になってもオカシク無い1枚。
選定後に気付いたので無念の紹介(涙)
  
  
あと、ロニーの新譜や、個人的にツボだったERIC LINDELLとかもいるのですが、
こんなことやってたら、結局全部買ったアルバムを掲載しそうなので、とっとと
 
 

1位…BELLE AND SEBASTIAN / WRITE ABOUT LOVE

UK-INDIE
Neo Acostic
をリアルタイムで経験した身としては、下手したら回顧趣味にしか聴こえないベルセバですが、若い世代からも、リアルタイムネオアコ世代からも評価されているのにはそれなりの訳があるはずです。
その答えが、このアルバムにはあります。
前作の方が正直に言うと好きですが、やっぱり、今年1年を振り返ると、ぶっちぎりで、CDトレイ、ターンテーブルに乗る回数が一番多かったのが本作になります。
来年4月に来日も果たすベルセバ。

グラスゴーの良心だと、本当に思います。
大好き!
ベルセバ♪

大のオトナにそんな風に言わせてしまうマジックを、こいつらはずっと持ち続けています。凄いもんです。

永遠に蒼い自分でいたい 
そんなカタルシスを満足させてくれる音なんだと思います。
  

Write About Love [Import, From US] / Belle & Sebastian (CD - 2010)
 
 
だいぶ長くなりましたが、こんな感じかな。この1年の音楽は
全体的に、ベテランアーティストは、カバーアルバムばっかりなイメージの1年。
それでよいのか?
って言うよりも、今この瞬間も産れて来る、新しいアーティストになかなか眼が行かなくなって来ている自分。
新しい音楽にワクワクする事が無くなっている自分。

ちょっと寂しい気がします。
来年は、もっと、貪欲に新しい音、新しいアーティストとの出逢いを自ら求めて行きたいな。
と思う次第。

改めまして
良いお年を♪
 
 



posted by V.J. at 23:46| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
V.J.の好みがイマイチよく分からない。
結構幅広いよね。
僕も近々今年のベストアルバム記事書く予定です。
よろしく〜
Posted by 名盤! at 2010年12月27日 00:15
>名盤!ちゃん
いつもコメントありがとうございます♪

>好みがイマイチよく分らない。
自分でもそう思いますw
なんか、分裂症気味ですww
特に最近、自分は音楽好きなのだろうか?
と思う事しきり…

>僕も近々今年のベストアルバム記事
そうそう♪
待ってるのよ、それを♪
僕より、ずっとリアルタイム感を持っている名盤ちゃんのほうがずっと筋の通った選曲をしてくれそうで楽しみに待ってます!
Posted by V.J. at 2010年12月27日 00:23
狭いようで広いV.J.の世界。聞かない分野を4つあげていたけど、私なんて「聞いてない分野」が100くらいありそうです。(爆)

蟹江は本当に評価が高いので、買ってみようかな。
Posted by ぷくちゃん at 2010年12月27日 07:26
>P師匠
コメントありがとうございます♪

>狭いようで広い
ごく一部、マリアナ海溝の様な深い底も見えない地帯がありますが、後は、海水浴場程度の深さです。ペラッペラの薄さですww

>蟹江は本当に評価が高いので、買ってみようかな。
敬三、世界中の各誌から絶賛の嵐なので、どーなの?その褒めようは??と思い、とりあえず、、YouTubeで何曲か聴いてみましたが、オヨヨ(古すぎる表現)、悪くないぢゃん!てぇんで、即効買いました。ヒップホップのCDなんて、うちにはトータル5枚は無いと思いますが、気に入ってしまいました。

ただ、ロックよりもヒップホップって、賞味期限が早そうなので、来年の今頃は、うっぱらわれているか、段ボールの奥底に眠っている様な気がしないでもないですが(苦笑)
Posted by V.J. at 2010年12月27日 11:59
新譜…今年になってほとんど買ってない!
ということに、この記事読んで気づきました。
こっちでの流行りモノはいろいろ耳にするのですが
マジメに音楽を聴いてない1年だったかも。
(あ、でも「原子心母以降のフロイド」は聴いてた・笑)
来年は、せめて10枚は買いたいです。
いや〜、でも改めて。V.J.さん、幅が広いわぁ。
ECさんはあえて外すのかな?と思ってましたが、8位入賞なのですね。

そうそう、Stingとオーケストラのコラボライヴ、私はとっても感動しました!
久々に聴いた曲とかもあり(とはいえ10年以上彼のソロライブには行ってなかったんだけど)、
「おお!この曲!」的な喜びもあったりして。
イージーリスニング系(笑)なので、オケとは相性がいいみたいです。
Posted by みるきー at 2010年12月29日 00:02
>みるきーさん
大雪大変ですね。。。足元に気をつけて下さいねー

>でも改めて。V.J.さん、幅が広いわぁ。
敢えて、バラケさせて選んで見ました(笑)
なんか、幅広く聴いているぽく見えるかなぁ〜って(爆)

>ECさんはあえて外すのかな?と思ってましたが、8位入賞なのですね。
性なのでしょう(苦笑)
Wellerは躊躇せずに外したんですけどね…
なんとなく、Wellerのアニキには、まだ期待をしている。
ECは期待してない。いればそれでよし。なのかもしれません。高望みをしない。
だから、TOP5には絶対に入らない(笑)
一応、デレク・トラックスの下に置いてやろう!って嫌がらせの意味合いの強いランキングです(笑)

>Stingとオーケストラのコラボライヴ、私はとっても感動しました!
マジッすか!
マジマジ!!
武道館、アリーナど真ん中の前から3列目だかなんだかの、とてつもなく良い席なんすよ♪
ちょっと楽しみになってきた!!

VIVA イージーリスニング!!

楽しみだ♪
Posted by V.J. at 2010年12月29日 00:28
>みるきーさん
おっと忘れちゃった。
追伸

ECのB&N CDありがとう!
お蔭様で、8位のダメなアルバム、VINYLを含め、計4枚になりました(爆)
(T-Shirt付きってのは、流石に買いませんでしたww)
Posted by V.J. at 2010年12月29日 00:30
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