2006年03月29日

ケサノシンブンミタァ〜?

コンバンワァ
イケメンナァァァ

ニホンニキタツイデニシンブンノシュザイヲウケタMICKといいます。

このBlogの読者に、毎朝、新聞の隅から隅まで眼を通している人は片手に満たないと思いますが…(失礼千万)

3月28日付け朝日新聞朝刊25面(「文化欄」)にMICKとKEITHの独占インタビューが掲載されました!
  
  
  
  
さすがに天下の全国紙、朝日新聞ですので、全てパクルとまずので抜粋。

タイトル「ロックに終わりはない」

「エネルギー・感情が大事」ミック

「倦怠は病気だよ」キース


天下の朝日によると、
ミックは、「レザージャケットをおしゃれに着こなし、ビジネスエリートのような語り口で…」
キースは、「どくろのイヤリングをじゃらつかせ、下町っ子の不良ぶりは少しも変わらない」そうです(笑)

そんな様子を反映した爆笑(でもない)インタビュー♪

相も変わらずビートルズを引き合いに出し(って、いまだにビーかよ!おぃ!と、思いますが…)長く続けられた理由をミックに問うと…

・なぜ長く続けられたか?さあ。ビートルズは私たちよりずっと人気があって有名で比べられないプレッシャー下にあったと思う。昔の私たちは好きな音楽をコピーしていただけ。ただ、音楽にとって大切なことは、エネルギーであり興奮であり深い内的な感情だけど、あまり深刻に考えないこと。ユーモアでもあるんでしょうね

おぉ、ビジネスエリート♪


で、キースに同様な事を尋ねたら…

・もしも強く感じる何かがあるなら、そこにしがみつくん。音楽を作りたい、物を言いたい、人の気持ちを動かしたい、そう思っているなら、やり続けることだ。スターになりたい?テレビに出たい?そんなものわすれちまえ。


また、次の様なコメントも…

クスリと同じで、とり続けなきゃだめなんだ。

おぉ、じゃらつかせてる♪

でも、何故、同じ英語でこうも口調が違うんでしょうか…
「UFOを見たミネソタの農夫」と「NYのエリートビジネスマン」
「力士の取り組み後のコメント」と「次の日の朝刊のコメント」
位の差があります。

相撲取り:「今日は良い立合いができたね。明日もがんばるよ。ごっちゃんです。」

〜〜ね。〜〜よ。なんてインタビューで聴いたこたぁV.J.は一度もねぇでげす。
「はぁはぁはぁはぁ〜、立合いがうまくぅ行きましぃ…ごにょごにょごにょ。はぁはぁはぁ〜ありがとうございます。はぁはぁはぁ〜」だろ!おぃ

100マイル程道が逸れました。
いつものことです。

まぁ、そんなこんなで、新作の話やら、今までSurviveしてきた事やらについて2人が対照的に語っていますが、ちょっと感動って言うか何て言うか…キースが曲つくりについてこんな事語っています。

・おれはアンテナ。座ってギターに触っていると、「これからおれは曲を書くことになるな」ということが分かる。おれが創り出しているんじゃなくて、受け取ったものを中継しているだけなんだよ。

で、インタビューアーが、何故キースだけにできて、他の人に出来ないのか?と、なんだかばかげた質問に…

・だって、あんたのしている仕事は、おれにはできないじゃないか。同じことだよ。

とCoolに切り返す♪
さすが、KEITH♪
朝から新聞読んで鳥肌立ちました(笑)


最後に延々と続くツアーについて聞かれると…

・40年前の曲であろうと、同じ演奏をした覚えは一度もないんだぜ。デビューしたてのころ、スタジオで曲を作って1週間後にはリリースなんてこともあった。40年たってようやく曲の「内部」に本当には何があったのかを知る事もあるんだ」


なんか…
すごく反省してしまいました。。。
追っかけ記事書いてますが、「セットリストがつまんねぇ」とか、「レア曲やらねぇのか!」などと暴言ばかり書いてきました。

僕は、KEITHが感じる「曲の内部に本当は何があったのか」のキモチのどの位まで迫れているのか…
「同じ演奏をした覚えは一度もない」曲を、「ちぇっ」とか言っていた自分が恥ずかしくなります。

もうすぐさいたま公演が近づいています。
WOWOWが入るので、せっかくのアリーナ公演なのに、「TV向け王道セットリスト」なんだろうなぁ〜と、漠然と「つまんね」と思っていた自分がちょっと嫌になりました。

さいたま、名古屋とあと2回程参戦予定ですが、この記事を読んで、改めて、ドーム公演とはLiveの臨み方を改めます。

どの位、KEITHが言っている「曲の内部」に迫れるか。
「しっぽだけでも」捕まえられれば良いなぁ。って思います。
これでもSTONESを25年位は聴いてきているんですけどね(苦笑)


…殆ど、掲載しちまった(笑)
(じゃらつかせてます)
  
  


posted by V.J. at 00:19| 東京 ☁| Comment(14) | TrackBack(0) | A Bigger Bang World Tour | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
夜、帰宅してから朝日新聞朝刊にミックインタビューがあることに気付き、何となく
読んでみました。
特にストーンズファンでもない私ですが、あれっ・・・と何かハッとするものがあり
正座してまた2度ほど読んでみた。
日本語訳がちょっと本当のとこ、言い回し的にどうなのかなコレ?と確かに思いつつ
「深刻に考えないことだね」など彼らのさりげない言葉になんかちょっと感動してしまいました。
ビートルズなどは、技巧を凝らしたエキセントリックとも言える作品群をドカーンと
世に出し、出した本人たちがそれに足元すくわれてバランスを失って、さっさと解散
していってしまったわけですが、同じ時期に登場し、色々ありつつも何十年と
そのまま在り続けるってやっぱりスゴイ偉大なことですね。そっちのほうがずっと
偉大なのかもしれないです。
そういう人がサラリと言う「あまり深刻に考えないことだね」はインパクトあります。
ちょうど、色々落ち込んでいた時だったりもしていたので、ああ〜結局そういうこと
なのかもしれない、と無意味に感動しちゃいました。
過去のヒットメドレーやらされるのイヤでしょう、の問いに
「いやロックは簡単な音楽だから、みんなでやるともっと面白いんだ」みたいな答えも
妙に感激したのです。
なんかワケわからないことグダグダ書きましたが、タイムリーな記事でしたので。
久しぶりですね。

Posted by mt at 2006年03月29日 00:56
今見ましたよ!
相変わらずキース語録満載で、
”ちぇっ、また同じこと言ってるよ”(暴言)とか”同じセットリストは倦怠とは言わないのだろうか?”(大暴言)とチラッと思ったのですが、
”俺のやってる仕事はキースには出来ないんだ!”と励まされ(?)ました。感激!偉大なるストーンズ!
ストーンズを取り続けなきゃだめなテレビに出たことのある兄ィより。
Posted by masa at 2006年03月29日 01:14
>mtさん
お久しぶりです。
そして、コメントを下さって本当に涙が出そうな程嬉しいです。(多少大げさ)
いつも、拝読しております(笑)

>「深刻に考えないことだね」
彼は、そんなサラッと言ってのける裏で、自身の体調管理のため、体内時計のズレなんかを凄く気を遣っています。ホテルの窓に全てメバリして、常に睡眠時間や、昼夜のカラダが感じる光量までコントロールした上で、「深刻に考えないことだね」と言い切ってしまう。
そのコトバの背景にあるプロフェッショナルとしての凄まじさ。を考えると、これまた凄いなぁ。。。と、思ってしまうんですよ。

で、相方のKEITHは、「そこにしがみつくんだ」ですよ。
この一見バランスが悪い。正反対のコメントの真意は、やっぱ、同じ事を2人はそれぞれの言葉で言っているのかな?なーんて思ったりもしてしまいます。
ある意味、MICKのほうが「凄み」がありますが。

>色々ありつつも何十年とそのまま在り続ける
僕は、1日とて、そのままあり続ける事ができません(苦笑)
で、STONESですが、そのままであり続けるために、キースは、今回の来日パンフレットの中で、こんなコメントを寄せてます。

「いまだに、E7がちゃんと弾けるように練習しているんだから。」って♪

>みんなでやるともっと面白いんだ
なんか良いですよね。
本当に好きなことを、好きって言えて、
裏では常人を逸する様な地道な努力を続け、
深刻に考えずに、
しがみつく。

やっぱ、STONESって改めて凄いなぁ。。。
って思います。
好きで良かった♪
って感じです。

一度、MKさんも、新譜を機会があれば聴いてみてください。過去のヒット曲にしがみついているバンドではなく、現在進行形の彼等を感じる事が出来るかもしれません。

P.S.
そろそろ時効?伺ってもOKですかねぇ〜でも、親衛隊の方々が許してくれなさそう…凄すぎますよ(笑)…
で、改めて
ホント、ごめんね。

って、「深刻に考えてます」(自爆)
Posted by V.J. at 2006年03月29日 01:38
>兄ィ
お仕事お疲れ様でございます。
明日は、Paul Weller@中野サンプラザで、実はSTONESモードぢゃなかったV.J.です(笑)

>同じセットリストは倦怠とは言わないのだろうか?
そう思ってもそう書かないのがオ・ト・ナ・♪
現在、「大人のロック」Blogに鞍替え中…
大人のロック…
ふざけんなぁ〜〜!
あんなもんと一緒にされるなら、今のままで良いよ!(逆切れ)

>俺のやってる仕事はキースには出来ないんだ!
んんんぅ…
名言!
で、深刻に考えない。
ですよ!
やっぱり。
俺達は俺達だけにしか出来ない事やってて、
いろんなことあるけど、深刻に考えても仕方無いっすよ。
で、俺であるための、努力だけは惜しんじゃダメ。って事だよね!(ちょっと説教臭いか…)

>ストーンズを取り続けなきゃだめなテレビに出たことのある兄ィ
え?
どう言う意味ですか??
クスリ漬けで、包丁持って、Y須加市で暴れて、ニュース番組に中継で映ったとか?(激爆)
Posted by V.J. at 2006年03月29日 01:46
久々のチャット状態(笑)!
”大人のロック”。これぞ倦怠です!ふざけんなぁ〜!
”今のままで良いよ!”?
キースも言ってます。
”そう思ってるなら、やり続けることだ。”
そのままのBrother V.J.でいて下さいね!
TV出演は小学生の時、クラス全員でTVKの安っぽいドラマに出たんですよ。
Posted by masa at 2006年03月29日 02:01
>兄ィ
さすがにもう寝ようと思っているV.J.です。

>そのままの〜
ありがとう!
兄ィもね♪

>TVKの安っぽいドラマに出た
ちなみに僕は小学生の頃、パロマ提供の歌合戦(タヌキさんチーム、くまさんチームとかそんなの。35OVER限定にしか分からない番組)に出たことがあります(笑)
ついこないだ、12chのワールド・ビジネス・サテライトに出そびれました(爆)
Posted by V.J. at 2006年03月29日 02:16
こちらこそ、言いっぱなしで放っておいて大人げなくてすみませんでした。

>コメントを下さって本当に涙が出そうな程嬉しいです。

おお・・・もしかしていいヤツ・・・と思いきや

>(多少大げさ)

やっぱ違った(笑)


>昼夜のカラダが感じる光量までコントロールした上で、「深刻に考えないことだね」と

そりゃ、「なんとなく」だけで還暦超えてあんなふうにロックなんか普通出来ませんよね。
微細なる自己管理はやはり必須なのだと思います。
そしてまた「しがみつけ!」(Stick to it! かなぁ)も逆の意味でなかなか言えない
ですよね。 反対の事を言ってるようだけど、ロック的スピリットで言えば同義なわけ
ですね。わかります。

私はそれこそ、ヒットナンバーの数曲しか知らなくて、いまさら何から聴けばいいかも
わからない感じなんですよね。
"デカすぎて手がつかない"っていうこと、あるでしょう。それですね。
1ミクロンや1ナノ(←ちゃんと読んでるらしい)もスパムワードに入れてるけど
また宜しくお願いします。


Posted by mt at 2006年03月29日 10:08
涙が出る程嬉しいと言っておきながら、MKさんと言う方お返事にを書いていたVTと申します。

いやでも、( )なしで最初書きましたが、やっぱ、恥ずかしいぢゃないですか。。。なんか、収まりが悪いって言うかね。

>Stick to it!
こだわり続けろ!
てなニュアンスですよね。やっぱ。
Cling to it!
だと違う気がしないでもないです(笑)

>デカすぎて手がつかない
やっぱり、過去のおさらいも良いですが、僕がオススメするのは、「現役バンド」としての「最新作」、abiggerbangですかねぇ。うちの右側の広告欄に「腐ったベロマーク」みたいなジャケがあるやつですので、ポチっと押してくださればすぐに(笑)

ざっと、歴史を俯瞰するならば、Forty Licksと言う、DECCA時代のベストテイク20曲、Rollingstones Records時代のベストテイク20曲を収録したベスト盤がありますので、その辺りからが宜しいかと。。。(ホントは、ベスト盤否定派なんですけどね、僕は。(苦笑))

>1ミクロンや1ナノ(←ちゃんと読んでるらしい)もスパムワード
ミクロン、ナノ以外の単位が分からないので…困りました。
今日は、「100マイル程道が逸れた」と言う表現を試用してみました。「1ミクロンも関係無い」と同義です(笑)

これからも、ぼちぼちと宜しくお願い致します。
( )なしが本心です。(しつこい)
Posted by V.J. at 2006年03月29日 11:51
あー"Cling" ね。そちらの方がいいかもしれませんね。Clingの方が奥行き感ある。
(って、どっちの単語も使ってない可能性も高い)

私もベスト盤には匂いやぬくもりがないからキライ!派です。
かといって、今からそのデカすぎる音楽世界を1枚1枚聴いていく気力も体力もなし。
こんどTSUTAYAで Forty Licks 見てみます。
昨日の記事で彼らの男気に打たれ、ちょっと聴いてみたくなったんですよね、本当・・・

ということでひとつ。
( )なし、わかってますって。(←しょってる〜)
Posted by mt at 2006年03月30日 00:30
暫く見ない間に、熱いブログになってます。
本当に、大人のRockになってしまった?(笑)
と冗談はさておき、同じくStonesマニアとして、
Stonesとは・・・・?って問題が大きすぎる気が。
何があっても、めげないタフさ、
を学んだ気がします。
ここまで、色々やらかしたり、色々あったのに、
未だ現役でいられる、しぶとさ!
曲もモチロン、Bandとしても今でも成長していること。(24日のLiveで、痛感!)
もう、これって凄い事だって、いや、ホントに!
やっぱり、問題が大きすぎて、冷静に書けません。
唯一、言える事は、この音、もしくは、存在に出会って、確実に自分の中の何かが変わりましたね。
たかがR&R、されどR&R!
あれっ、自爆!(笑)
Posted by リュウ! at 2006年03月30日 00:55
この記事は?
まぁまぁ面白かった(blogランキングに投票してやってもよい)

いいですね、キース。
一瞬うれしい気にさせてくれました。

ワタシの仕事は確かにキースにはできないかも知れない。でも入社3年目くらいのやつにはできちゃうんですよ。
Posted by 江戸屋 at 2006年03月30日 06:35
>mtさん
度々嬉しいです。
コメ頂く度に泣いていたので、もう涙も枯れました(核爆)←久しぶり

>ベスト盤には匂いやぬくもりがないからキライ!派
そうですよね♪
ま、「きっかけ」としてのBEST盤は当然ありなんですけど、やっぱ、それは山の頂きでしか無かったりするし、別にトータルアルバムがすきな訳でも無いですが、Albumから匂い立つ「時代」やArtistの「想い」を共有するのが、やっぱ血肉を削って製作された「作品」を聴く側のマナーかなぁ〜。なんて思います。

>デカすぎる音楽世界を1枚1枚聴いていく気力も体力もなし。
まずは、ガイド本を読んで、彼の地に想いを馳せる。のもありです。気になれば、バッグパック1つで乗り込んで見る。行ってみてダメならさっさと帰って来れば良い。てな感じでしょうかねぇ〜

>ちょっと聴いてみたくなったんですよね
Forty Licksは2枚組40曲ですので、ちょっとではないですが(笑)
奴等のトータルで考えればちょっとですからね!
ちょうど良いと思います!
是非是非、TSUTAYAへGo!したら、感想をお聞かせ下さい♪
(ついでに、Paul WellerのModern Classicって言うベスト盤でてるんで、そっちも借りて見て♪)

やっぱ、わかってた?

Posted by V.J. at 2006年03月30日 23:32
>リュウ!さん
!が付いてると、おぉ、盛り上がってくれてるな!って、こっちも嬉しくなります♪

>本当に、大人のRockになってしまった?(笑)
たまにはバカな事以外も言ってみたりもする時があります(笑)

>何があっても、めげないタフさ、
うんうん!
やっぱ、STONESって『タフなヤツラ』ってコトバが凄くしっくり来るよね。
タフじゃなきゃ、ここまで続かないって。
やっぱ、凄いよ。STONES!(改めて当たり前の事を言ってみる)

>もしくは、存在に出会って、確実に自分の中の何かが変わりましたね。
今回のツアーは、やっぱり今までと『何か』が違うって思います。
やっぱり、Steel Wheels、Voodoo Lounge、B2Bのツアーは、『バックに助けられたバンドの様なもの』位に感じてしまいます。なんか、上げ膳据え膳、温度湿度管理を徹底されている天然記念物。絶滅危惧種。みたいぢゃん。

野生への回帰?
なんか、やっぱ、タフなヤツらだよ!

>たかがR&R、されどR&R!
やっぱ、ここは合言葉(笑)

『いいもんはいいんだよ!』
だよね?(爆)
Posted by V.J. at 2006年03月30日 23:41
>江戸屋さま
いつもコメントありがとうございます♪

>いいですね、キース。
一瞬うれしい気にさせてくれました。
ですよね!
なんか、嬉しくなりますよね♪

>でも入社3年目くらいのやつにはできちゃうんですよ。
うげげ…
でも、それすらKEITHは出来ないですよ。きっと(爆)

いつも、『ポチっと』押して頂いているのに貼れなくてすみません…
実は、数日前にPCがぶっ壊れまして、新PCで書いています。
記事中のHTMLやCSSに予め埋め込んでおけば毎回必ず記載されるんですけど、なんか自分が挿入したいところに、うまく入れられなくて、毎回、ワードに例の一文を書いておいて、コピペしていました(苦笑)
元のPCがあれなんで、コピー元のファイルが取り出せずにいるんですよ…

ちょろちょろっと作ればよいと思いますので(一回TRYしたことあり)次回の記事からはまた貼れる様に致します!

って、嬉しいですねぇ〜
こんな記事に感応して下さるんですから!
もっと、きちんと書かなきゃ!
今後もご贔屓の程、何卒宜しくお願い致します。
Posted by V.J. at 2006年03月30日 23:47
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