2006年03月06日

JAMES BROWN@東京国際フォーラム Mar.5,2006

誰か止めてください!!
まだ、腰が動きっぱなしです♪

御歳72のJames Brown

『芸能生活50周年記念』コンサート

から今、帰って来ました♪
  
  
  
  
JB参戦は、今回で3回目と実は未熟者です。
10年以上前の代々木
2000年の伝説?の六本木ベルファーレ
で、今回のLiveになります。

開演前、当然の様にタバコ吸いながらビールを飲んでいましたが、まぁ、いるいる!
「人生を間違えた不良中年の巣窟!」です!

STONESなんかのLiveに行くと、やっぱ、不良中年達を良く眼にしますが、明らかに人種が違います。

さすが、DeepなSOUL好きのオヤジにオバサマ達。
なんか、完璧にイッチャッテル感じの人達ばかり!

とってもステキな、Brother,Sisterたちに囲まれながら、会場へ♪

あいもかわらずのSOULレビューの幕開けです!
まずは、ステージメンバーが、JBの超名曲を触りだけ演奏し、客席を盛り上げるだけ盛り上げます!

で、堂々登場!!

MCのダニー・レイ

例の甲高い声で、『James Brown!』のコール・アンド・レスポンス!
もうこれだけで、独特のJBワールドに突入!
始まる前からレッドゾーン!!!!!
もう完璧な、パッケージングされたショーなのですが、ここまで、熱くさせるオープニングはJBかシナロケか(爆)って言ったところでしょうか。

そういえば、シナロケ(鮎川だっけ?)も、I Got Youをコピーしてましたね。
また話がそれそうです。
いつもの事ですが、今日はすぐに軌道修正をば。

で、ちょっとだけ、出待ち姿をさらけつつの間抜けな登場でしたが、堂々御大のお姿が♪
いつもの、黒いラメ&スパンコール&

『股上の深い』

パンツ姿で登場!
もう、後は、踊りっぱなしの2時間♪

あいもかわらずの『ちょこちょこした』足技に時たま見せるマイク・パフォーマンス♪
どうして全然、声が衰えないんだ!って位、きちんと声が出ています…
どう考えても不摂生のカタマリなのに…
いつ見てもびっくりです。

で、基本フォーマットは、恐らくここ20年変わりませんが、今回は、前回、前々回とはまた違った印象が…

10年以上前に見た代々木のJBは、ホント、もぅ、The Best Hits Liveって感じで、名曲のオンパレード!
マントショーも初めてこの眼で見て感動した記憶があります。

2000年に見た、ベルファーレのLiveは、ステージが狭いと言う事もあり、SOULレビューの全景がまったく見えませんでした。
確か、ちょこっとだけつくられた花道真横に陣取って、JBの唾を浴びながらの観戦でしたが、とっかえひっかえ、JB付きのおねーちゃんがVo.を取る曲が多く、御大のLiveと言うよりも、JB&JB'sってイメージが強いLiveだった記憶があります。

で、今回ですが、JBはもちろん、メインでガンガン来るのですが、自身が、Key.を弾くシーンがとても多く、ステージ中央には、3人のホーンセクション&ギターが入れ替わり立ち代りでソロを取るシーンが多かったです。

まさに、SOUL JAZZ レビュー!

と、言う感じで、これも非常に圧巻でした!

SAXのオヤジはまさに、「演歌歌手」そのもの!!
こぶしを回して、ブロウしまくります!
で、渋くバッキングに回るJBのKey.も存在感を出してます♪

以前、全てインストの、SOUL JAZZ ALBUMをつくった事のあるJBです。
歌手
ではなく、
エンターテイナー
でもなく、
アーティスト
としてのJBを見せてくれました!

いやぁ〜、かっこいいぜ!
やっぱり、勝手に腰が♪

そんな、MODS野郎もイチコロの、SOUL JAZZ REVIEW中心が前半。

中盤は、JBがKey.を弾くインストの途中で…
「大事な仲間を失った。ウィルソン・ピケット。そして、レイ・チャールズ」とMCを入れ、In The Midnight Hourのさわりをちょっとだけやった後、Night Time Is Right TimeをKey.を弾きながら熱唱してくれました!
(ちなみに、歌う時、スタンドマイクを自分の息子?にギター弾かせないで、スタンドを持たせての熱唱でした(笑))

今回のSTONESのLiveでも、Night Time〜はやっていますが、やはり、「リスペクトしています。」って感じのSTONESと違い、共に戦ってきた「戦友への鎮魂歌」って言うのかなぁ〜
とても、切実な感じが…

柄にも無く、ちょっと涙出そうになりました…

で、I Got Youになだれ込む、後半のフル○ン状態の、JB節炸裂の「第二部」ですが、お約束の即死SOUL!『 It's A Man's Man's Man's World』の途中で、通訳さんを呼んで、みんなにメッセージを、あのJBがくれたのです。

あまりの事に、全ては覚えていないのですが…

「世界中で哀しい出来事がたくさん起きている」
「愛が足りないからなんだよ」
「今、あなたの右にいる人に『愛してる』って言ってください」
「そして、あなたの左にいる人にも『愛してる』って言ってください」
「世界に愛が溢れれば、戦争なんてなくなるんだよ」

「私は、『私自身』を愛してます」
「自分を愛せなければ、人なんて愛せないよ」

そういえば、最前列は、全て、小さい子供達(+親)が観客。
なんか、ステキでした。

そして…
「私は、日本が大好きです。そして、世界中が大好きです」
「日本で何度もLiveを行ってきましたが、日本ではこれが最後になると思うけど…」

うげぇ…
最後?!

自分の元妻に、暴行で訴えられた男が言うセリフか!
って、今、冷静になれば思わないでも無いですが(笑)
ちょっと、感動して、不覚にも…

そんなしんみりしたシーンを払拭するかのように、Living In AmericaにSex Machine!
もうぐちゃぐちゃです(笑)

前日は、マント・ショーをこれでもか!って位やったらしいです。
今日は、何故かやりませんでした。
ちょっと残念…

でもね
本当に
本当に
FUNKYで
猥雑で
上質な
ショーを堪能しました♪



それにしても…

72だよ!

ちょっとありえません。
1933年生まれです!

昭和8年生まれです!

大橋巨泉の1こ先輩です!
うちの死んだ親父よりも年上です…

いつまでも衰える事を知らない、ゴッド・ファーザー・オブ・ソウル!
Mr. James Brownに完敗乾杯です!

最高の1夜をありがとう!JB!

この記事は?
まぁまぁ面白かった(blogランキングに投票してやってもよい)

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ラベル:SOUL JB LIVE観戦記
posted by V.J. at 01:14| 東京 ☀| Comment(25) | TrackBack(3) | LIVE観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>昭和8年生まれです!
げっ、オヤジと変わらない!
オヤジが唄っているようなもんなんだ!
ありえないっ!

>自分の元妻に、暴行で訴えられた男が言うセリフか!
そういう人だからこそ、愛が必要なんです。(笑)
しかし、懲りない男だ!

I Got You,I Feel Good!
V.Jさんも昇天した事でしょう!(笑)
よく伝わってきます。

>「人生を間違えた不良中年の巣窟!」です。
お互い、そう思われてたりして(笑)

いやあ、羨ましい!


Posted by リュウ at 2006年03月06日 10:34
JBのステージ、汗水撒き散らしてなかなか凄まじかったようですね。それでいて人生訓を垂れるなんざ、まるで刑務所の慰問ライヴみたいでステキ!(ちょっとちがうな)。ま、いずれにしても、幾多の修羅場を潜り抜けてきた男ならではのパフォーマンスであったことが、V.J.さんのレビューから伝わってきます。

さて、相互リンクの件。当方で完了しましたのでご確認くださいませ。

http://blog.livedoor.jp/mickbanzai/archives/cat_50003509.html
Posted by 路傍の石 at 2006年03月06日 19:50
いいなあ。このレヴュー読んでるだけで感動が伝わってきました。V.J.さんの心の目を通して、わたしもJ.B.のショウを満喫したつもりになりましたよ。

この感覚を忘れないうちに、一人でライヴ盤聴きながら疑似体験しよっと。(寂しい・・・。)
Posted by カナ at 2006年03月06日 22:40
>リュウさん
マイド♪

>そういう人だからこそ、愛が必要なんです。(笑)
うむ…
至極名言!
確かにそうだね!
で、昨夜のJBですが、『愛に満ち溢れて』いました!あんなの、マジ、初めてですよ。

>昇天した事でしょう!
やっと、腰が止まりました(爆)
最近Liveでずっと立ってるのがダルクなる事も多く、歳を感じまくってましたが、JBは座らせてくれません。立ちっぱなしです!
若いよ。まだまだ♪

…あ、それはJBの事ね。
  
Posted by V.J. at 2006年03月06日 23:19
>穴…
ぢゃなかった、カナさん!
コメントありがとう♪

>このレヴュー読んでるだけで感動が伝わってきました
なんか、そう言ってもらえるのが一番嬉しかったりします。ありがとう!

でもでも、今回のJBはなんか、「いつもと違う」感じが…
ピースフルって言えばいいのかなぁ〜
とにもかくにも、凄く良かったんだけどね。

そうそう。
穴に遊びに行くときは、帯で行きます。これからは♪
Posted by V.J. at 2006年03月06日 23:24
>路傍先生
お越し頂き恐縮です(って、催促したよーなもんぢゃん(爆))

>まるで刑務所の慰問ライヴみたいでステキ!
ははは!
良くいるでしょ?
悪い事し尽くして、挙句の果てに神父になるような、映画のキャラ♪
そういえば、JB、なん科の映画で神父とかやってませんでしたっけ?(大嘘?)

>相互リンクの件
すみません。
衝撃の先生との出会いから、早数ヶ月…
約束していたのに、こちらもすっかり…

で…
多大なる、紹介文恐縮極まります。
こんなに、毒にもクスリにもならないようなバカ記事に、あそこまで…(笑)

…ちょっと嬉しかったりして♪

こちらも、早速リンク貼らせて頂きます!
ありがとうございます!
Posted by V.J. at 2006年03月06日 23:25
熱い!熱すぎる!しまった!俺も行けばよかった!ゲロッパ!JB!リンク!OK!どーぞっ!こっちも!すでに!してます!ウッ!

って感じですよね。JBかぁ、やっぱ凄いんだろうなぁってのが文面からしっかりと伝わってくるので、羨ましい…。良いライブ見ましたね!
Posted by フレ at 2006年03月06日 23:54
>フレさん
ありがとう!

今回は、ホント、凄かったよ!
実は、呼び屋がSTONESのところと、同じJECインターで、STONES取りに行ったついでだったんだよね。
でも、なんか行く前から変だけど、STONESより良い気がする。。。
僕が行った今までの中でもBEST3に入る位、グッと来た。。。

>OK!どーぞっ!こっちも!すでに!してます!ウッ!
がっはっはぁ!
いや〜フレさん、乗せたなんて、書き手冥利につきますぜ!イェィ♪
って、ごめんなさい。
リンクしてくださっていたの全然気付かなかった。。。
ほぼ、毎日、おじゃましてるのに、失礼極まりないです。反省。

って今日は、SORRY,Bro!
ってかんじ?(爆)

これからも宜しくお願いします!
Posted by V.J. at 2006年03月07日 00:32
V.J.さん、どうもです。
ワタシも今から15年くらい前に、一度だけ横浜アリーナまでJB観に行きましたよ。
そのキッカケは友人がM.C.ハマーのファンで、JBの曲をサンプリングしていることを知ってからJBに興味を持ったということからナマJBを体験したい!というので付き合いました。
でもその時はマントショーは観れたものの、JB本人の調子がよくなく、実質JBの歌は1時間くらいでした。

なのでその後来日のニュースを耳にしてもさほど興味が沸きませんでしたが、V.J.さんのレポを読んでいると今回はかなり元気だったようで・・・。
イイなぁ。

ところで話は変わってストーンズ紙ジャケですが、気が付けばもう来週なんですね。
どうやらV.J.さんは覚悟を決められたようですが、ワタシは・・・。
今のところは「とりあえずかなり買うでしょう」、とだけ申しておきます(笑)。
ちなみにその翌週にはロニーとミック・テイラー紙ジャケもソニーから出ますけど。
Posted by lonehawk at 2006年03月07日 00:52
>loneさん
コメントありがとうございます!

>今回はかなり元気だったようで…
うん、元気って言う程では無いんですけど、なんか、アーティストとしての「集大成」の「覚悟」みたいなものを感じました。
なんていったらいいのか、実は、まだうまく伝えきれていないなぁ〜って思うのですが、いつものFUNKなんですけど、肉体に訴えるのではなく、マジ、SOULに訴えるって言うのかなぁ〜
スピリチュアルな感じすら(JBに一番似合わなそうなたとえですが・・・)しました。

>覚悟を決められたようですが
覚悟決めました!
予約入れてきました!
先日、さいたまの追加公演も予約入れました。
1枚35,000円です…

もう本当に、全く、すっからかんになりました(爆)
仕方ないっすよ。
ベガーズの白ジャケがオマケに付くんですよ!
サタニックス、3Dジャケですよ!
1stとBleed、ポスターつきですよ!
もう完全降伏です(自爆)

>ロニーとミック・テイラー
やばいやばい
ロニーは1st、まともなジャケで出るのかなぁ〜
ミック・テイラーは正直、どうでも良いですが(笑)、ロニーはまずいっすよね。。。

でもさすがに、逆さにしても血も出ないっす(涙)
Posted by V.J. at 2006年03月07日 01:23
腰の動きが止まらなくてコメントが書けなかったぷくちゃんと言います。これまた最高の文章です!読んでいてライブの高揚感、手に取るようにわかるものなあ。

>『股上の深い』

個人的にはここに目が行きました。

仕事で元気な年寄りを多く見ていますが、彼らにもライブ見せてあげたくなうような文章です。
Posted by ぷくちゃん at 2006年03月07日 06:01
しまった!という感じです。うっかり行きそびれてしまいました。V.J.さんのレポートを読むんじゃなかったという思いで一杯です。(笑)
Posted by hyuma at 2006年03月07日 06:18
>ぷくちゃん
ちょっと、最近、褒めすぎだってばさ。
絶賛は苦手。と、言ってるつーの。
いつもながらの、ツッコミをお待ちしているのに…師匠の体調不良がちょっと心配です。

>元気な年寄り
それは何よりですよね!
アクティブ・シニアが増えてもらわないと、自分がジジィになったときに、浮きまくるのも嫌なんで(爆)
あ、、、こんな生活していたら、アクティブ・シニアは夢のまた夢。

老後を心配していたら、今を生きられないんで、野垂れ死に覚悟で、今を楽しみます!
 
Posted by V.J. at 2006年03月08日 00:48
>hyumaさん
コメントありがとうございます!(って、「来い」って催促しておいて…失礼致しました)

>しまった!
うーん。
今回のJBはマジで、観て欲しかったなぁ〜
MODSを満足させるcoolで熱い演奏…
フラミンゴとかで、Night Trainで踊り狂っていた往事を彷彿とさせるLiveでしたよぉ!
Posted by V.J. at 2006年03月08日 00:52
実は体調が絶好調のぷくちゃんです。

>ちょっと、最近、褒めすぎだってばさ。
絶賛は苦手。と、言ってるつーの。

てめぇ、たまに師匠が褒めたら何だその言い草は!誰が大きくしてやったんだ!(←言いがかり)SYUNJI、かかれ!ぼこぼこびりびり・・

おやV.J.、ポール・ウェラーのチケット半券がなくなっているけれどどこに行ったのでしょう?おまけに注文した紙ジャケ、ロンドン時代のストーンズではなくて、キング・クリムゾンに変更されていますが・・・もうキャンセルはききませんが、カードでいいですか。おや?限度額一杯ですね。以前「P」という名前で買い物されていますが・・・・

さて早速今日JBを聴きなおしてみます。
Posted by ぷくちゃん at 2006年03月08日 18:50
>ぷくちゃん
お元気そうでなによりです。
やっぱ、師匠はこーでねーと♪

>キング・クリムゾンに変更
それは困ります。。。
一応、前の紙はそろえたのですが、ほぼミント状態のままです…
RED以外は聴く気になりません。
まぁ、STONESの今回の紙は恐らく1度も聴きませんが(爆)

>JBを聴きなおしてみます。
ねぇねぇ、SEX Machineが入っていないBEST盤こそが、世界でもっともレアなCDが気がするんだけど、どこの図書館?
無くした事にして、弟子にちょーだい!
Posted by V.J. at 2006年03月08日 23:56
自称MODS野郎のV.J.兄貴こんばんは。
まだ生きてたんだJB。。 いや、ウソです。生きてるのは知ってました。 JB聴くと何故か笑ってしまうんです。 やはり生でパフォーマンス観てないからかな。
JBに限らず、一般的にすごいと言われる人って笑ってしまうんですよ。例えばボノとかスティングとかね。スゴイのは分かるんですよ。 ただ、自分とかけ離れ過ぎていて笑いの対象になってしまっています。
Posted by しょーた at 2006年03月12日 22:00
>しょーた坊
コメントありがとう…
って、おせーんだよ、コラァァァ!
バキベキボキベキ…

JB笑っちまうだと!
オイコラ!

あ。。。失礼しました。
JB、今や、ぬいぐるみみたいでした。
腹黒いヤツの割に、歯、真っ白でした。
ボノやスティング笑うのは許す。
ボノの全盛期のLive、凄いぞ。後ろ髪が長くて、学ラン着て…コスプレにもなってません。

ちなみに…
カエラのパーマのほーが笑っちまうぜ!

へーんだ!
Posted by V.J. at 2006年03月12日 22:49
>カエラのパーマのほーが笑っちまうぜ!
あ? 笑っちまうだぁ?? 
アニキ、いくらアニキでも言っていいことと悪いことってありますぜ。
俺も学ラン着てブッコミますよ
Posted by しょーた at 2006年03月13日 19:14
>しょーた坊
言っていいことと悪い事の区別が付かないV.J.です。

>俺も学ラン着てブッコミますよ
P師からの「書け」って遠隔操作され、手が勝手に…(自分の失態を師匠になすりつける攻撃!)

カワイイです。カワイイです。えぇ、カワイイですとも!
前よりも全然キュートです!

…って、ホントにしょーた坊も思ってる?

確かに、見た目って言うよりも、彼女の佇まいは(って古過ぎる表現)、今の若いのの中じゃ、圧倒的にROCKを感じるので、全然認めているんですけど(もう遅い?)
Posted by V.J. at 2006年03月13日 23:42
兄貴!必死のフォローどうもです(笑) 怒ってませんよ★ 兄貴を怒るなんて百万年早いっすもんね! 
しかし、「自分の失態を師匠になすりつける攻撃!」とはスゴイですね〜 オレはまだそんな高度なワザは使えませんよ(^^; 使ったとしても師匠に“なすりつけ返し”されそうです(笑)
>ホントにしょーた坊も思ってる?
うっ 兄貴の前じゃ心が見透かされちまうぜ・・ オレもパーマよりはストレートのショート・ボブヘアーのカエラの方が好きかも(^^;
Posted by しょーた at 2006年03月14日 21:50
>しょーた坊
このコメ、師匠がきちっとチェックしていたら、来月からまた上納金が上がる…と、びくびくしているV.J.です。コメありがとう。(こそこそ)

>オレもパーマよりはストレートのショート・ボブヘアーのカエラの方が好きかも(^^;
なかなか、あのヘアースタイルに合わせた?メイクも、アイドル・モデル崩れ的な見られ方を拒否する表れかな?なーんて、じじぃは分析してしまいます(苦笑)

でも、前のほうがやっぱ、CUTEだよな。。。
良かった。感性がおかしくなくて、俺(笑)
Posted by V.J. at 2006年03月15日 01:08
Here’s where it gets sort of/not really that interesting (it’s Sunday, just read and look at the pretty pictures). Mikita, of Wayne’s World donut shop fame, appears as a statue, donning a Blackhawks jersey on the roof of Stan Mikita’s Donuts. Remember? Foxy lady? Ed O’Neill? Aurora, Illinois? We’re starting to see a trend here…
Posted by cheap jordan shoes at 2013年07月31日 00:09
Whenever you dress up a statue, make sure the guy who’s statue it is, is either cool with it or dead. Enter Michael Jordan’s bronze jumpman statue outside the United Center. Blackhawks fans, as they have over the last few years, threw a helmet and a Jonathan Toews jersey on the oddly life sized statue (aren’t they usually, like, huge-er than normal people?). I think we can safely assume Jordan’s cool with it, because he’s routinely spotted in the Blackhawks’ legends luxury box, taking in games, rocking the Toews Jersey, wearing a tiny hat, among the likes of Bobby Hull and Stan Mikita.
Posted by monster beats at 2013年07月31日 00:09
“The number of US forces in Jordan is small and not intended to be in preparation for a war on Syria,” Ensour stated.
Posted by jordan shoes at 2013年07月31日 00:09
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